TOP>巫女郷紫月
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バージョンNo:1570941687
ヒプノシスマイク ヒプマイ ヒプマイ本編 シンジュク
(1)名前:巫女郷 紫月 (みこさと しづき)
(2)年齢:19
(3)職業:パパ活系女子大生
(4)備考:源氏名はミコちゃん
備考っていうか苦悩なんですけどもともと寂雷先生がお客さんとして連れてこられて出会ったのかなぁとかいうルート、先生のお酒の弱さのせいで吹き飛びました。悲しい
(5)容姿:
身長/体重、162cmに8cmヒールとか平気で履くからめっちゃ高いけど細身なので緩和。寂雷先生と並ぶとあら不思議めっちゃ華奢に見えます
髪型と髪色、長めの前髪流してる。腰までの髪に緩くパーマかけてます。もともとプラムっぽい髪色だったのを寂雷先生にちょっと懐きはじめたあたりで美容院行ってなんとなく青紫のグラデ入れてみた。「みてみて〜寂雷せんせぇの色〜」という言葉とともに見せたら無言で髪を一房持ってガン見された。その日はやたら視線を感じたので思いの外、寂雷先生のお気に召したんだろうなぁと思ってそれからずっとカラーリング固定してる。
「そろそろ髪切ろうかなぁ」って独り言呟いたときもやたら髪を触られた。切った後で毛先もちゃんと染め直すつもりだったけどで面白いから黙ってた。
肌色、気を使ってる。バイト柄いい化粧品使ってる
瞳の色、薄ピンク混じりの薄い黄色
よく言えば引き込まれるような目。悪く言えば目つき悪い。じと〜っとした視線が通常装備になっちゃってるせいで自分に自信がない人だと見つめられたときに「うっ」ってなる。
顔立ち、割とあどけない顔立ちなんでしょうけどアイライン長く引くような化粧をするからちょっとしたアンバランスさがあるし寂雷先生好きでしょそういうの
体型、努力の結晶。寂雷先生にご飯連れて行ってもらうけどそれ以外ほとんど食べない。もともと少食とかではなく身に染み込んだダイエット。むしろもともと燃費悪い大食らいだとなおよろし。栄養はとるし運動もするからそこらへんの女の子より健康だよ(本人談)(本人談)(本人ry
制服、黒は基本着ない
私服の傾向、ヴァルガスブランドボヌフォアブランド。絶対同伴してる格好。タイトミニにダボっとしたセーター寂雷先生好きでしょ(二回目
シンプルで綺麗にライン出るのも好きだけど「意外」って言われるし自分でもそう思うから部屋着とか一人で出かけるときくらいしか着ない
(6)性格、
見た目に関する努力は惜しまないけど努力家って言われると超嫌そうな顔する。「あたしに対してお金払ってもらってるんだからやって当然でしょ。だいたい、それで倒れて今貴方に迷惑かけてるんだから褒められたことじゃないですこんなん」って寂雷先生に初めて会った時に言う。
生まれと育ちがいいので正しく敬語使える。
好奇心旺盛で自分のしたいことに忠実だから自信に満ち溢れた天真爛漫っ子に見えるけど中の人間が私だからこの子も絶対自信ない。
キャピキャピした外見でキャピキャピ振る舞うから「えっ失恋バラード聴くの? 意外〜」とかいう反応されること多いけどそういう反応しない寂雷先生大好き
スーツで人柄変わる一二三くんに対して処世術として誰もが持ってるスキルが肥大したんだろうなぁ相当生きづらかったんだろうなぁと思ってるし共感と同情と仲間意識がある
(7)お相手、寂雷先生
(8)お相手との関係、
初対面
気づかないうちに緩やかな栄養失調起こしかけて駅で蹲ってたところを寂雷先生が診てくれた。そのままご飯奢ってくれた。美味しい和食屋さんのお雑炊だった。
なんだこの人。仕事でもないのに知らないおじさんとご飯とか〜ww無理〜wwって感じ。お雑炊は美味しかった。
2回目
偶然による二度目の邂逅
「君はあのときの……あれからしっかり食べて……いないようだね。おいで、何か食べに行こう」
前回、会話の途中で卵が好きって言ったの覚えてたらしくってオムライスの美味しいお店だった。美味しかった。この人オムライス似合わないなって思った。名刺もらった。
「えっおにーさん、ライン入れてないの!?」
ってその場でライン入れてあげてアカウント交換した。
「これで何をすればいいんだい?」
「メールとかのもっと手軽なやつだと思ってよ。今日食べたものとか、嬉しかったこととか気軽に送れるの」
この人、誰彼構わずお金ばら撒いていいカモにされてないか心配。
ラインアプリすら知らないとかもっと心配。
3回目
「偶然も、こうも重なると運命を感じるね。相変わらずろくに食べていないんだろう。今日はなにがいい?」
せっかくだから高いもの頼んで困らせてやろうと思った。お寿司美味しかった。全然困ってなかった。
なんか月一くらいで健康確認のラインが入るから鬱陶しくてこっちもなんか意味のないライン送れば嫌になって縁切れるかなって思ってインスタに挙げてるような写真ちょこちょこ送ってたらだんだん楽しくなってきてしまった。いちいちコメント返してくれる寂雷せんせい
偶然会った回数としては)4回目
めちゃくちゃ疲れてる時でジーンズにセーターとかいう上下無骨なバイルシュミットブランドだった。黒スキニーにダボっとした白セーター。系統は違えどおしゃれさんなんですけど普段の紫月さん知ってたら「今日イメージ違うね〜」っていう感じ
寂雷先生のことは仲のいいお客さんと似たような心のポジションに置いてた。ので、「えっまっ……あたし今ひどい格好だから!」って言ったら「ん? あぁそれも似合うね。君らしくていいと思うよ」って言われて完全に落ちた
(9)口調、
※一人称、あたし
二人称、おにーさん、貴方、貴女
三人称、くん、さん付け。職業柄下の名前にさん付けかな〜とは思うんですけどどうなんでしょうね
間延びした話し方
(10)科白、
「えっせんせいにお酒飲ませたの??やだぁ〜 あたしパス! おにーさん達が呑ませたんだからそっちでどうにかしてよ。じゃあばいば〜ぃ、あとはヨロシク」
「中央区? いいところだと思いますよ〜、道は綺麗だしわかりやすいし、理路整然としててみんなロボットみたいで」
「釣り? え〜〜……えっ寂雷先生も行くんですか? う〜〜ん……やっぱりめんどくさい」
(12)行動NG
優先順位が
友達(少ない
男性(仕事柄
女性(だいたい嫌われる
なので友達押しのけて何かすることはないしヤンキーが義理人情に厚い感じで(数少ない)女友達が困ってたらどうにかしようと無理してでも頑張ってしまう
「意外」って言われてもイラッとすることはないです。「あーこれ意外なんだ〜」とか「確かになぁ」って思う程度。
ただ寂雷先生がそのまま受け入れてくれてしまった最初の人間っていうだけ
ただ「多少脚色した自分」には自信があるけど本来は自信がないので素の部分に大して肯定でも否定でも何かしら言われるのが苦手。
キャピキャピした格好が好きなのもキャピキャピした態度も別に嘘ってわけじゃないです。一二三くんの3重人格じみたアレも別に嘘じゃないのと同じで
(13)その他
この子、そうやって振る舞おうとしてるだけでさては今までの夢主同様あんまり素直じゃないな??と思いました
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