TOP>濃朽葉琴狐
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更新日:更新無し
バージョンNo:1570941616
ヒプノシスマイク ヒプマイ ヒプマイ本編 ヨコハマ
(1)名前:濃朽葉 琴狐(こいくちは ことこ)
(2)年齢:20
(3)職業:女子大生
(4)備考:
左馬刻様のシャンプーは琴狐さんの趣味でジャスミンのすごく女っぽい香りだし琴狐さんは左馬刻様のメンズ香水でマーキングされてる
(5)容姿:加州清光みたいな目元の形。リリス様の表情イメージ。というか彼女のお顔立ちと表情が大好きなので私は常にその顔イメージして作ってることに気がつきました。
身長/体重:
髪型と髪色:青から白金。サマトキサマと同じ色〜〜*(n番煎じ)。毛先染めてるだけです。地毛は青。
肌色:皮膚が弱いので、弱い日焼け止めをこまめに塗りなおしてる
瞳の色:赤、左馬刻様よりも濃い赤かもしれない
体型:紫月さんはグラマラス、この子はスレンダー。もともと脂肪も筋肉もつきづらいし子供の頃に比べたら物凄く良くはなったけど左馬刻様が徐に抱き寄せてきて手首握ってその細さと頼りなさに昔を思い出して「……お前もっと食えよ」っていう、言って、私あなたの事信じてるんだからねとっきー
制服、私服の傾向:ボヌフォア+ヴァルガス
私服の傾向っていうか左馬刻様の趣味。基本服を自分で選んで買わない。けど、左馬刻様のクローゼットに入ってる服も左馬刻様が選んだものほとんどなさそう
(6)性格:
諦観しているというよりは悲観主義者。今幸せだけど明日はどうなるかわからない、と思ってるし今幸せでも明日の不幸を考えるタイプ。だからお前は幸せになれないんだよ。
左馬刻様が好きで美束さんが好きで最近美束さんのかわいがってる三郎くんっていう男の子と話すようになった。狭い世界に満足しているしその分、それが壊れるのもそこから外に出なきゃ行けないもの嫌、というか発狂もの。
視野が狭いというより成長過程で手に入れた自己防衛の一つで視野を狭くしている部分がありそうだなと。見たくないものは見ない、状況によってはなによりも大切なことです
(7)相手:碧棺先馬刻
(8)相手との関係:
腹違いの兄妹戸籍の繋がりなし。すごい中二で病な設定!!他人がやったら地雷!!それでも私は左馬刻様の妹になりたかった!!
左馬刻様のことが大好きとかいうベクトルではなくもうそこにいるのが当たり前で、彼がいないんて考えられない。自分が死ぬってなったら左馬刻様が必死になって悲しんでくれちゃうのわかってるから彼が死ぬ5秒あととかに死にたいとかぼんやりと思ってる。言わない。
パッと見、服が派手だとか慣れ合う気がないだとかで近寄りがたいけど普通の女の子なので普通に甘いものが好きで普通にホラーがダメで普通に雷が怖い。でもこの普通さは左馬刻様が必死に守ったものだと思うと涙が出るしそれがわかってるから琴狐さんは「普通の女の子」であろうとします(大学に行ったり、友達と遊んだり)。もうそれが意識的なことじゃなく当たり前に染み付いてるのでこのCPはふとした時にでる異常性がやばい。わかりやすく(?)寂紫を並べると彼らはぱっと見でわかる耽美アブノーマル。左馬琴は常識のある普通な人間に垣間見る歪さ。
(9)口調:タメ口。年上にはちゃんと敬語使うけど育った環境的にどうなんだろ、普通の人が使う程度の敬語。あんまり敬語使う気ないないからいざ目上の人と話すーってなると口数が減っちゃう
一人称:アタシ
二人称:アナタ
三人称:〜ちゃん、〜さん
美束さんが変なあだ名つけるように役職名で読んだりする。お巡りさん、小説家のせんせい、お医者さん、
先馬刻、美束ちゃん、真面目なときは美束
(10)科白:
「美束ちゃぁ〜ん、先馬刻がいじめる〜」
「Mr.ハーコー?……あぁ浜っ子ね」
「先馬刻の彼女かって? アタシが? やだなぁ、そんなすぐ切れるような縁じゃないよ」
(12)行動NG:
左馬刻様は多分ぐしゃぐしゃって頭撫でないで壊れ物を扱うみたいに優しい手つきで髪をすくような撫で方します。琴狐さんに触れる手が異常なくらい優しい
(13)その他:
左馬刻母:白髪
左馬刻父:青髪赤目
琴狐母:かけらも被らない色
か
左馬刻母:白髪、明度の高い赤目
左馬刻父:青髪
琴狐母:青髪、明度の低い赤
どっちがしんどいかで悩んでます。血の繋がりを感じるパーツが父親と同じか、唯一繋がりを感じる似た色の目がよくみると実は全然繋がってないか
後者にしようと思います
小学校で自分の名前を練習しよう!ってなって「自分のもの、特に大事なものや他の人に盗られたくないな〜って思うものにはちゃんと名前を書きましょうね」って言われて「なるほど」と思った先馬刻くん(7さい)はその次夢主(五歳下)(つまり赤ん坊)にあった時「そういえば…」と思い出してマッキーでほっぺにおっきく「あおひつぎ さまとき」って書く
左馬刻6歳、琴狐1歳
濃朽葉琴狐、碧棺家の玄関前に置かれる
父親と色彩が丸かぶりかつ(後ろ暗い?)心当たりがあったため家に引き取る
細っこい腕で必死に琴狐さんを庇った左馬刻様。生きぬくためにはしない躊躇〜
左馬刻15、6歳、琴狐10、11歳
母が親父殺してっ自殺かましてっ大事な妹と二人暮らしてっ
「お前は学校行け{emj_ip_0096}」とブチ切れた左馬刻様と奨学金でどうにか負担を減らす琴狐さん
ストーカー被害に遭ってお金を貯めた左馬刻様、ボロアパートから引っ越し
道外れた日常が通常〜
左馬刻25歳、琴狐20歳
イマココ!
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