一色灯依
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ヒプノシスマイク ヒプマイ ヒプマイ本編 シブヤ 
紹介文
(1)名前:一色灯依(いっしき ひより)
(2)年齢:17歳
(3)職業:女子高生
(4)備考:一言でいえば文学ギャル。現文や古典、歴史の成績はめちゃくちゃいいけど数学とかそっち系は興味がないのでダメダメ。理数科目はテスト前に一夜漬けでなんとか平均点周辺をとっている感じ。別に一匹狼とかではないけど友達が少ないのでそういう印象を周囲に与えている。

(5)容姿
身長/体重:157p/48s
髪型と髪色:牡丹色のロングウェーブ。前髪が少し長め
肌色:ミルク色
瞳の色:花緑青
顔立ち:猫目でかわいらしい派手な顔立ち。
体型:華奢でほっそりしている。たぶんBカップ〜Cカップとかそのくらいであんまり胸が大きくない。ないわけでもない。
私服の傾向:なんかヴァルガスよりもうちょい派手っぽい服を着ていそうな感じ。イメージとしてはセシルマクビーとかストロベリーフィールズとかなんかそのへん。ミニスカなんて若いうちしか着られないんだから今のうちに着とくみたいな感じ

(6)性格:あっけらかんとした明るい性格に見えるけれど私の夢主だから(ry 包容力はあるし彼氏(夢野幻太郎)のこと仕方ない大人だと思ってるしそういうところが好きではあるんだけど、真面目ぶって18歳になるまで手を出してこなさそうなところどうかと思うよって感じ。執着心が強いというよりは一途。光属性っぽい。JKのママ。

(7)お相手:夢野幻太郎
(8)お相手との関係:もともと夢野幻太郎の著書のファンだった。明るいはずなのにどことなく寂寞感を覚えるような話(公式情報)とかたぶん私の夢主大好きでしょ? 夏休みにカフェかどっかで勉強している灯依さんが集中力切らして一番好きな著書を読んでいると頭上から突然「ほう、夢野幻太郎著作……その歳にしては、君はなかなか読書の趣味がいいらしい。どれ、小生があんみつでも奢ってあげよう、うら若きお嬢さん」って声が降ってきたと思ったら著者近影で見た夢野幻太郎その人だった。夢野先生はどうせ読書感想文かなんかで読みたくもないのに読んでいるんだろうと思っていたらやけに楽しそうな顔で読んでいるし好みの顔だったからちょっと興味持った。このあとめちゃくちゃあんみつ奢った。
なんやかんや会う回数が増えていくうちに夢野先生のほうがJKにドハマリしちゃう展開、私大好きです!

(9)口調
一人称:私
二人称:きみ、あなた
三人称:割と名前呼びしたり。くん、ちゃんだったり。年上は名字にさん付け。夢野先生は夢野先生。

(10)科白
「やだ先生、それも嘘? まあいいんだけどね、私割と先生の嘘好きだから。……そういえば先生の最新刊に出てきた女子高生、あれのモデルって私でしょ」
「ねえ、先生にとって恋は罪悪? だとしたら、それはどうして? 年端もいかない子供を好きになったから?」
「私先生のこと好きだよ。だからね先生、私のこと嫌いだって、嘘でも言わないでね。私、泣いちゃうから」

(11)行動NG


(12) その他
両親が死んで親戚の家に預けられたけどその親戚の家で立て続けに不幸が重なるので呪われてるとか死神とか散々な言われ方して育った。現実逃避に本に熱中するようになり、その中で最初に好きになったのが夢野先生の本とか。最終的に私悪くないしって開き直ったら親戚のこともどうでもよくなって今に至る。高校生だからお世話になるしかないんだけど、そのうち灯依さんの家での扱いを知った夢野先生にうちに来なさいって言われててほしいなってめちゃくちゃ思いました。
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