MEMO

響け!+1
「声に涙が混じる頃」を更新しました。

アニメ沿いで書きたいところの一つです。
滝先生の「今日は特別、なんですよ」というセリフですが、きちんと「、」にも台詞があって、何度観返しても胸が苦しくなります。
多分原作の1割も表現できていないのが、本当に悔しいです。私の語彙力がないばかりに……。
7話沿いも夢主にとっては辛い話になると思います。お付き合い頂ければ幸いです。
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よろしくお願いいたします。



<あとがき>
最初は瑞樹視点の一人称で書いてたんですが、途中で久美子側の視点も入れた方がいいかなと思って三人称に変更しました。久しぶりすぎて書き方を忘れてしまってて難産でした。それでなくても今回は滝先生の事情に深く切り込む回なので、凄く緊張しました。
書いては消しを繰り返して、これ以上弄り回すとやばいってくらい弄り回してまあまあ納得できるレベルになったかな……。
2017/11/14 - 更新履歴
プチ改装、コメ返信
更新ではありません。
響け!原作沿い連載をプチ改装してみました。多分、リンクも上手くいってると思うのですが、もしリンク切れなどありましたらご連絡ください。
今まではサイト全体のデザインを統一することにこだわってきたんですが、その作品の特色に合わせたテンプレートをお借りするのも良いなあと思うようになりました。なので、時間を見て色々お借りしてみようと思ってます。





以下拍手コメント返信
蜜柑さま
食戟夢、というのは葉山アキラ相手のもので間違いないですか、ね?
また読みたいと言ってくださってありがとうございます。折を見て加筆修正の後、掲載しようと思います。
コメントありがとうございました(*'ω'*)
2017/11/13 - 更新履歴
響け!+1
「ジュース・ミックス・レインボー」を更新しました。

ハッピーハロウィン!
更新した話はハロウィンとは何の関係もない文化祭編2日目です。いつもとは若干テイストを変えてお送りしました。詳しくは下のあとがきコーナーにて。
原作最新刊(久美子2年生編)を読んで希美ちゃんとみぞれちゃんの関係が更新されたので、そこも反映させてみました。
次回はアニメ2期6話Bパート、台風の日のお話になります。ここは気合入れて書こうと思っている話の1つです。
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よろしくお願いいたします。

近況報告
最近は亜人に手を出してしまいました。お察しください。


<あとがき>
香織とのデート編です。いつも香織と瑞樹の2人を書く時はラブコメを意識して書いているのですが、今回はちょっと方向性を変えてみました。というのも、自分で書いてるくせに瑞樹が鈍感すぎて流石の香織も怒っていいんじゃないかと思いつつあります。鈍感というよりも知ろうともしていない。知らないから何を言ってもいいのか。香織は「自分の好意が恋愛感情だと知られれば距離を取られる」と思っているから(実際そうなんですが)友情を貫こうとしていて、瑞樹は無自覚ながらそれに完全に甘えている形になります。それってバランス悪いよねっていう話です。片や嫌われたくない、片や好かれたくないから本心を隠す。意外とこの2人も爽やかなだけではないのかなと思ってもらえれば幸い。
人付き合いって難しいね……。
2017/10/31 - 更新履歴
響け!+1
「上等な果実の食し方」を更新しました。

前回、2話ずつ更新すると書いてましたが、遅筆具合が尋常ではないので取り敢えず書けた分だけ更新しました。
夢主を除くと先生しか出てませんが、まあいつものことでした。
次回は香織をメインに2年生たちが出てくる予定です。文化祭編は次回でラストになります。
次回以降の更新予定ですが、アニメ7話くらいまでは一応構成ができてるので、まずはそちらを書こうと思います。それから番外編を2、3書いてまた本編へ……という感じです。
6話Bパートは先生の過去に深く突っ込んでいく回なので書くのが今から楽しみです。
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よろしくお願いいたします。


<あとがき>
文化祭2日目は「疑似デート」と称して、先生・あすか・香織でそれぞれ短編を書くつもりでしたが、先生がめちゃくちゃ長くなりすぎてあすか編を削ることになりました。何があったかくらいは香織編でちょっと書くつもりです。
ここでお願いすることではないかもしれませんが、響け!に限らず舞台が現代日本である作品は勿論リアリティも大事です。が、我々にとってはファンタジーの世界でもあるので、まあ、現実に即していなくても大体のことは流して頂きたいなあと思ってます。別にそういったことを言われた訳ではなく、自分への言い訳と予防線です。
2017/10/20 - 更新履歴
響け!+2
「抜け落ちたイヤフォンから流れ続けるラブソング」
「王子様、どうか私を攫ってください」
以上2点、更新致しました。

今回更新した2話はアニメに沿ったお話です。割とガッツリ原作改変しておりますがご了承ください。それについてちょっと下で語っております。
次回は文化祭2日目について書こうと思います。アニメではありませんでしたが、原作小説に2日目があるようなことが書いてありましたので、わちゃわちゃさせたいです。また2話を一気に更新する予定です。
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よろしくお願いいたします。

響け!連載のトップ画面の変更について。
本編の時系列と直接関係のある番外編を本編の近くに移動させました。今のところ3つだけです。私のノリと勢い次第で増えると思います。
「かけだすモナカ」編は時系列的に連載9話くらいから始まってるので移動していません。文化祭前日譚は、これ以上ついかすると27話前後がごちゃつくのでこちらも移動させていません。


<あとがき>
唐突に私が考える「夢小説」について少し。
今回更新したお話で他校の女子に囲まれる先生を助ける役割を麗奈から瑞樹に変更しました。紛うことなく原作をねじ曲げている訳です。
私の妄想の発露であることは否定しませんが、最近になって夢小説ってこんな風に楽しむものではないかなと思うようになりました。
夢小説を書き始めて、つい最近までは原作キャラクターの邪魔をせずにどう夢主を動かすかを主軸に置いていました。けれど今は「夢小説の主人公は夢主なんだ」と思っています。もちろん大きな転換期(キャラクターの生死など/それらを変える作品の存在はもちろん知っていますし、それらを否定する訳ではないです)は変えるつもりはないですが。
原作という水面に夢主という石を投じた結果、今回の場合は先生とより親しい存在が麗奈の役割を奪った、という感じでしょうか。
杠葉瑞樹がいるあの世界線で、あの状況を見て誰よりも先に先生へ声をかけなければ嘘だと思うのです。
2017/10/15 - 更新履歴
響け!について
別に変なお知らせではないです。
ただ、ついったー上に書いたものをなにか別の媒体に記録しておかないと、流れて消えてしまうので。
今後のネタも普通に載せるかもしれません。
夢主の名前が普通に出ます。

・未来編について
番外編の一番下にある未来編2つは本編が書き終わったら書こうと思ってプロットももうできてるんですが、ネット上に公開する予定はありません。
というのも、番外編まで全て書き終わったらこの連載を本にしようと思っているのですが、未来編はそこに収録するつもりです。本は売る予定もないので、完全に俺のための俺による俺得の本です。まあこの連載を読んで更には本が欲しいとおっしゃる方はいないと思いますが、一応ご理解ください。

・短文詰について
短文詰に入れている響け!関連の話ですが、全てブラッシュアップして響け!カテゴリに突っ込みます。
なので風邪ネタが被っているのはわざとです。

・滝昇の善性について
私が響け!で1、2を争うくらいに好きなシーンが、1期1話で先生がモブカップルに声をかけるシーンです。
おみくじの結果について話している2人に声をかけるのですが、それがどうでもいいことなんです。おみくじの結果の順ってどういうものだっけ?という、少し調べれば分かるような他愛のない会話にわざわざ入っていって、答えを教える姿が滝昇という人となりの全てがあるのではないかと常々思っています。
彼は教師ですから、人にものを教えることについてのハードルそのものは低いのかもしれません。けれど、他人に躊躇いなく声をかけるというのは職業にかかわらず、誰しも勇気がいる行為だと思うのです。
家族さえ他人で、人が人を容易に傷つけ得る世界です。皆が周りの目を気にして、薄い空気のような存在であろうとする現代で先生のような人は稀有な存在だと瑞樹は知っている。
自分を救ってくれたのがそんな人だから、きっと自分も優しい人になれる。と、思っている瑞樹のようすが一番分かりやすく出てるのがプール回ですね。
互いに似ている瑞樹とあすかの違いはそこだろうな。
あすかママが悪人だったとは言いません。彼女も彼女なりに娘を思っていたことは確かです。けれどあすかにとって優しい人ではなかったはずです。
文化祭が終わってからは瑞樹とあすかの対比というのを重点的に書けたら……言語化するのめちゃくちゃ難しい……。
2017/10/01 - 未分類
響け!+1
「なんとなく手持ち無沙汰、そうじゃない?」を更新しました。

今回はほとんどクラスメイトのモブしか出てません。先生は最後にちょっと出してますが、それでもメインはクラスメイトとのやり取りなので読まずともあんまり影響はありません。
作中登場するアーティストは明確にこの人たち、というのがあるんですが、一応ぼかして書いています。まあ分かるかと思いますが。
次回、というか文化祭編が番外編を含めて4つあるので(前日譚を含めると5つ)、2本ずつくらいで一気に更新したいと思います。書いてることがダブらないように上手いこと書けたらと。
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よろしくお願いします。

劇場版 響け!ユーフォニアムを公開初日に観に行きました。
相変わらず劇場での音楽が最高でした。更にブラッシュアップされた声優さん方の演技も良かったです。アニメで一度見たのに黄前姉妹のところや久美子とあすかのやり取りは泣いてしまいました。
まあ、でも欲を言えば先生関連のあれこれが全カットになってたのは仕方ないとはいえ寂しかったです……。久美子とあすかが軸なんで仕方ないんですけどね。分かってます。
映画を観ながら夢主を入れる隙をおさらいのつもりで模索していましたが、あいつ先生がいないとほぼ出ないんだなあ、と改めて気づかされました。
映画で義姉さんに関する新情報はなかったので、プロット通り好き勝手書きます。


<あとがき>
今回は瑞樹とクラスメイトとの交流をメインに置きました。
主人公の成長、原作で言えば久美子の覚醒回と言われるのが1期12話ですが、この夢小説における主人公、瑞樹の成長はこれといった話数はありません。色々な人とぶつかりあったり、理解し合うことでゆっくりと変化する気持ちというのあるんじゃないかなと思います。相変わらずクラスメイトの名前は憶えていませんが。
丸くなったことを自覚しつつも、誰のお陰かと言われれば、紛れもなく先生のお陰なんですよね。
2017/10/01 - 更新履歴
響け!+1、DIVE!!+1
DIVE!!「開けてはなならない蓋」
響け!「透き通った君の絶対感」
以上2点、それぞれ更新致しました。

DIVE!!は人数がぐっと増えて会話が多くなりごちゃごちゃした感じになってしまいました。書くのは楽しかったんですけど。次回家に泊まって合宿編は終了です。こっちはサクサクいきます。
響け!に関しては、この元ネタはツイッタのフォロワさんでした。先生の画像を載せた時に「学ランが似合いそう」と言われてこれは神から書けと言われているのだな、と確信しました。とはいえメインのシーンがそんなに書けていないのですけれど……。
次回の更新予定は文化祭前日譚になります。今書いてますが、クラスメイトのモブが出張ってキャラが先生しか出てません……と、思いましたが割といつものことでした。
誤字脱字、名前変換のタグミスなどありましたら、お手数ですがご一報ください。
よろしくお願いします。

響け!ユーフォニアムは今週土曜日に映画が公開されますね!公開日に観に行きます。2期総集編なので、事前に予習をしてどこのシーンが追加されたのかなとか、アニメとの違いを堪能してきたいですね。声も前回と同じく新緑だろうと思うので、そこも楽しみです。
2017/09/26 - 更新履歴
DIVE!!+2
「赦しに頼ってばかりの日々」
「誰も知らない愛を教えてあげる」
以上2点を更新しました。
アニメでいうと3話程でしょうか。サクサク書くことを目標にしているので、私にしては珍しくダイジェストというか地の文でガンガン話を進めていけてるとは思いますが、やっぱりトータル20話くらいになりそうな予感はしてます。特にアニメ8話部分。
次回は流石に1話ずつの更新になるかと思いますが、ピンキーくんたちが登場して画面がわちゃわちゃし始める合宿編を2話で終わらせます。
それでは、誤字脱字、名前変換のタグミスなどありましたら、お手数ですがご一報ください。
よろしくお願いします。



<後書き>
書いてて思ったんですが、DIVE!!の瑞樹は他(響け!)と比べて子供っぽく面倒臭いです。
ちょっと考えてみたのですが、そもそも富士谷要一と滝昇では土台が違うのでした。大人と子供、先生と生徒では感情を受け入れる器の大きさも違うでしょうし、瑞樹が抱いている感情もそれぞれ違う。先生に対しては(少なくとも瑞樹本人は)家族愛ですが、DIVE!!では完全に恋心であることを自覚しています。そういった感情の違いひとつでも正確に違いが出てくるのですから、同一夢主って面白いなと思います。
まあ、富士谷要一と滝昇、声は同じなんですけどね!
2017/09/21 - 更新履歴
DIVE!!+2
「繰り返し大丈夫だと言って」
「あと、一秒だけでいい」
以上2点更新しました。1つは以前公開していたものの微修正版なので中身はほぼ同じです。飛込み協議に関しては無知もいいところなので、それっぽい言葉を使ってぼかしてます。
更新速度が低下してきたら短編部屋にページごと貼ればいいんだ、ということに気づいたので長編連載になりそうなものは基本独立させていこうかと思います。連載の番外編はそのまま載せますが別主人公を(もし)書くことになれば、それは短編部屋に行くかと思います。
正直に申し上げて、DIVE!!視聴が途中で止まっていました。最近になって録画を最近9話くらいまで見たのですが8話の要一くんが辛抱堪らずぐわっと書いている感はあります。小説と流れは一緒だったのでそういうやり取りがあることは勿論分かっていたのですが、声と動きがつくとこんなにも可愛いのか…………と汗が止まりませんでした。
そこ目指して頑張って書いていこうと思います。
誤字脱字、名前変換のタグミスなどありましたら、お手数ですがご連絡ください。
よろしくお願いします。


<あとがき>
サイトに公開されているものも、それ以外も、色んな瑞樹を書いてきましたが、相手キャラに明確に恋愛感情を抱いている瑞樹は結構珍しいんじゃないでしょうか……他は愛情であって恋愛感情とはまた違うものなので……設定を考えている時はくっつかなくていっか〜と思っていたけれど、8話の要一くんを見てあそこで進展させるのもありかなと進路変更もありかなと。予定は未定です。
2017/09/18 - 更新履歴
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