ゾナハード・ラヴォニカ

ICV:秋谷啓斗

所属     :オクタヴィネル寮
名前     :Zonahard Lavonica
学年     :3年C組23番
誕生日    :1月26日
年齢     :18歳
身長     :180cm
利き手    :右
出身     :珊瑚の海
部活     :馬術部
得意科目   :魔法解析学
趣味     :ギャンブル
嫌いなこと  :努力
好きな食べ物 :ライチ
嫌いな食べ物 :梨
特技     :確率計算

無類のギャンブル好きで、賭け事にしか興味のない不敗の黄金屋。オクタの影の支配者扱いされることがある。どうやらオクタヴィネル寮前寮長らしい。
賭け事以外では実に気だるげ。フロイドのような気分屋ではないものの、授業放棄に無断欠席等上げればキリがない。もしゾナハードにギャンブルで勝てたのなら彼は敗者らしく言うことを素直に聞くだろう。そんな者1人としていないが。ちなみに怪力。

ゾナハードが寮長を務めていた時は黄金時代と呼ばれ、まるで海賊のように学園の所有物をかっさらっていたとか。何を思ったか寮長をアズールに譲り手に入れた全てを手放した時にはとんでもない反感を買ったが「シャラップ。キャプテンの命令だろォが」と黙らせた。

監督生のことを「ニケ」と呼ぶ。他生徒にはギャルのようなあだ名をつけることが多い。

本編の動向


第3章/深海の商人
イソギンチャクに困るエースらの前に現れる。特に助けることもせずその場を去るのだが、その後監督生に協力したレオナとのギャンブルで敗北。初めての敗北に暫く呆然としていた。リーチ兄弟もゾナハードが賭けで負けたことを信じていなかった。レオナの言葉で渋々マジカルペンを向けたゾナハードを見てマジかよ、と言葉をこぼしている。

第4章/熱砂の策謀家
家には帰らず寮で過ごす。ギャンブルする相手がいないためベッドでぬくぬくしていたが、突如アズールに連れ出されスカラビアに向かうことに。スカラビアでヘビとクモのシチューを作ってはジャミルを怒らせていた。
オバブロしたジャミルにドッカーンされた際は人魚姿でアズール、グリムを乗せる。

第5章/美貌の圧制者
エルバダを誘いダンス&ボーカルチャンピオンシップオーディションに参加。歌詞をアレンジしまくっていた。

イベント
の動向


ハッピービーンズデー
農民チームに所属。

ユニーク
魔法


【俺の勝ち(ラッキー・ラッキー・ラック)】


セリフ


「なんだァ、オレを呼んだのはただのイソギンチャクかァ?」
「よ〜〜レオレオ〜災難だったなァ〜ウチのアズールと契約したってのに失敗してよォ〜〜」
「……チッ、最悪だ、最悪の気分だ!このオレが負けるとか、アァ、有り得ねェよ。有り得ねェよなァ!?」
「ワン。これで満足かァレオレオ」
「アズアズ〜フロ号とジェ号はどしたよォ〜〜」
「おジャミじゃ〜ん」
「どォしたニケ〜、変な顔してんじゃね〜〜よ」

呼び方一覧
リドル→リド坊っち
エース→エーてぃん
デュース→ジュース
トレイ→トレぽよ
ケイト→けーたむ

レオナ→レオレオ
ラギー→ラギたろ
ジャック→ジャクたそ

アズール→アズアズ
フロイド→フロ号
ジェイド→ジェ号

カリム→リムくま
ジャミル→おジャミ

ヴィル→ヴィルめろ
ルーク→ルクハン
エペル→エペ吉

イデア→デアちゃろ
オルト→ジュニア

マレウス→マレぴ
リリア→りりち
シルバー→シルビア
セベク→ベク坊

エルバダ→バダぽん
ロズリー→ロズー