にい 6 [6/6] 1時間弱くらいして、楽屋に戻った。 「ただいま。」 マ「おかえり。なまえ帰ろっか。」 「うん。あっ!唯ちゃん!」 マ「んっ?」 「今日も1日ありがとう。」 マ「ふふっ。なによ〜!」 「ふふっ。なんでもな〜い!」 マ「なまえ。」 「んっ?」 マ「私もありがとう。」 「ふふっ。唯ちゃん大好き!」 マ「仕方ないな〜。ほんといつになったら大人になるのよ!笑」 「唯ちゃんが私のマネじゃなくなるまでずーっと甘えてやる!笑」 マ「ふふっ。じゃあ一生辞めれないな〜。笑」 「ふふっ。唯ちゃん最高!」 |