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「こんな感じにできた!後はやすと瑠夏に曲をつけてもらいたい。」

安「おっけ!任せて!」

瑠「AメロBメロらへんはもう考えてるから!」

横「まじで!?やっぱすごいな。」

安「とりあえず次の時までには完成してるよ!」

亮「楽しみやな!」

風「曲完成したら次はダンスやね!」

す「ほんで、なまえの出産な!笑」

「ホンマや!再来月産んでくるわ!笑」

横「元気な子産んでな!」

「うん!」

風「おもちゃいっぱい買ってん!だからね今度持ってくな!」

瑠「服いっぱい買った!風花と持ってくな!」

す「俺あれ買った。」

「どれ?笑」

す「あれや!あれ!チャイルドシートや!」

「まじ!?まだ買ってなかってん!」

す「持ってくわな!」

「みんなありがとう!助かります。」

横「今度俺らも持ってくわ!」

「楽しみにしてます!」

村「そろそろ帰ろか。妊婦もおることやし。」

瑠「そやね!なまえお迎えくるん?」

「うん!もうすぐかず来る!」

亮「ええなー。ラブラブで。」

「亮もはよ見つけや!」

亮「頑張るわ!」



プルルルル

「はい!もしもーし。」

二「着いたよー。」

「すぐ行く!」

二「ゆっくり来なさい!危ないでしょ。」

「ふふっ。はあーい!」

二「みんな帰ったの?」

「まだおるよ!あっ!みんなも降りるみたい!」

二「じゃあ一緒に降りておいで。危ないから。」

「わかった!」

二「じゃあ切るね。」

「うん!」

横「にの来たんか?」

「うん。危ないからみんなで降りて来なさい。やって!笑」

瑠「愛されてるねー!笑」

風「いいなー。そんな愛されたいし。」

横「俺これでも愛してるって!」

風「どーかなあー?笑」

「風花結構言えるようなったやん!笑」

風「成長してん!笑」

村「恋人が、おるだけええがな!とりあえず降りよ!にの待っとる!」

「そやな。笑」

下までわいわい言いながら降りると

かずがする間にもたれて待っていた。

二「お疲れー!」

「お疲れ様!」

二「はい。なまえ。鞄貸して。」

「はあーい!」

す「にのがむっちゃ優しい。笑」

二「当たり前でしょ。可愛い嫁なんだから。」

横「子供できたらあんだけ変わるねんな。」

二「子供できてなくてもなまえには昔から優しいよ。俺。」

「ふふっ。そーなんです!優しいんだよー!笑」

瑠「いいなー。羨ましいなー。」

安「えっ?今の俺じゃ不満?」

瑠「ふふっ。ぜんぜーん!むしろ今の章ちゃんが大好き!」

大「すいませーん。俺の隣でいちゃつくのやめてもらえますー?」

瑠「男の嫉妬は醜いぞ!」

大「アホか!嫉妬ちゃうわ!」

安「大倉元気出せ。大丈夫。大倉にはいい人が現れる。」

二「やすに言われても説得力無いでしょ!笑」

「確かに!笑」

二「そろそろ帰りますか。」

「うん。」

二「また、みんなでメシいこーな。」

横「産まれて落ち着いたら行こ!」

「うん!とりあえずバイバーイ!」

「「バイバーイ!」」