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相「はい!3!」
二「いち、に、さん。はい。ストッキングー!」
相「えっ?俺これ終わるまでストッキング?」
松「あははっ。顔ちゃんとわかってたの最初の5分だけ!笑」
二「はい。あっ。こっちの方がおもしろいや。笑 」
相「はい。どーん!」
瑠「あはははっ。うわあー。ストッキングいややー。」
風「ストッキングはやらんとあかんねんよな?当たったら。」
「うん。ストッキングはやらないとあかん!」
松「じゃあ、次俺いくよー。」
二「えーっと、いち、に、さん、よん!んっ?ツタンカーメン!笑」
松「えっ?まじで?うわぁー。これほんとやなんだよ。落とすの大変なんだよ。うわぁー。」
「はい!完成!!どーん!」
風「あはははっ。光沢ありすぎる!笑」
「はい。じゃあ、次瑠夏!」
瑠「行くでー!はい!」
二「いち、に!えーっと、えっ?何これ?あっ!パンダだ!笑」
瑠「えっ?パンダって何?」
櫻「相葉さん。やってあげて。笑」
瑠「えっ?まじで何?笑」
相「はい!瑠夏これ被って!行くよ。」
「あはははっ。完成しましたー!」
瑠「うわあっ。これホンマいやー。終わるまでこれよな?うわぁー。辛い。笑」
「おもろいからええやん!笑 次翔ちゃん!」
櫻「これ、どこ止まればご飯食べれるんだ?6か!よし!俺6出す!5はやだ!」
二「あはははっ。いち、に、さん、よん、ごー!乳首あきTシャツ!」
櫻「ほんとやなんだって!うわああ、
恥ずかしいよー。ほんと恥ずかしい。」
「あはははっ。自然と胸を張ってしまうんですね。これはね。笑」
櫻「そーなんだよ。不思議と張っちゃうんだよ!笑」
「はい。じゃあ次は風花!」
風「これどこもいややなー。最初の方ええのないやん!あっ!1か!1か、6やな!」
二「はい。いち!」
風「よっしゃー!」
櫻「ご褒美なに?」
二「ニックネーム特製クラムチャウダー!」
風「まじで!?やったー!なまえちゃんいただきます!」
「どーぞ!召し上がれ。」
風「やばい!やばい!これ美味しすぎる!」
智「いいなー。」
二「あなた初めて喋ったね。笑」
智「次俺だからアピールしとこうと思って!笑」
二「そう?じゃあ投げて。」
智「ストッキングやだなー。」
二「あははっ。いち、に、さん!はい。ストッキングー!」
「ストッキングやばい。笑いすぎて産まれそうだわ!笑」
二「なまえそれだけはやめて!笑」
「おっけ!笑」