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それから何回か練習や打ち合わせを重ねて


全ての練習スケジュールは終了した

風「短い間でしたけど皆さんと振り付けという形で共演できて本当に良かったです!ありがとうございました。」

潤「俺たちも一緒に仕事できてよかったよ。ありがとね。」

雅「風花ちゃんと仲良くなれたしね!」

智「楽しかった〜、また一緒に仕事したいね。」

風「私もですよ!こんなに楽しくお仕事できたのは皆さんのおかけです!」

翔「っていうかさ、こんなに仲良くなったわけだしもう敬語じゃなくていいよ?」

風「えっ、でも皆さん私より年上だし…。」

潤「いいよ、気にしなくて。」

雅「いいじゃん!ねっ?気にせずにタメ語で仲良く話そうよー!」

風「……わかった。じゃあ…タメ語で!」