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「みなさん!改めまして私たちがTOP BREAKERでーす!今から少しお喋りしますのでおすわりくださーい!」
瑠「はぁーい。今日はね、こんなたくさん来ていただいて。嬉しい限りです。」
「ありがとうございます。ホンマ昔やったら絶対こんなとこで出来てないもんなー。」
瑠「そうよなー。ホンマ皆さんのおかげです!」
「いやぁー。それにしても楽しいなあー!」
\たのしー/
瑠「やっぱライブやな!皆さんに近づけるし!」
「そよなあー!あのさ!ホンマごめんな!ちょっ!風花!あんた喋ってへんやん!」
風「喋ってるよ!相づち打ってるよ!」
瑠「いやいや。相づちは喋ってるに入らんからな!」
「そうそう!てかな、よく瑠夏と遊びに行くんやけどな、風花誘ってもなこやんねん!」
瑠「そうやねん!いこいこー!言うのに今日は用事あるとかで全くこやん!」
風「いや!行くって!タイミングやん!いつもタイミング悪いねん!」
「よう言うわ!ホンマこの子の私生活見えへん!」
瑠「ホンマ見えへん。家で何してんの?」
「家は一緒やん!部屋でやろ?笑」
瑠「そうや!部屋で!」
風「基本ゲームしてる。笑」
「えっ?ゲーム?笑」
瑠「ヲタクですか?」
風「違います。最近新しいゲーム買ったから楽しいんです。」
「何買ったん!?」
風「スマブラ!」
「「ああー。」」
風「えっ?興味ないん?」
「ごめん。ない。笑」
瑠「なまえもうちもアウトドアやからなあー。」
風「言うてなまえちゃんもよく部屋で寝てるやん!」
「寝てるけども!外出る時は出てるよ!」
瑠「風花ほどこもってない!笑」
風「まって!ヒッキーの印象つけてまうからやめよ。わかった。これから外出るから!」
瑠「みんな聞いた!?言うたでこの子!」
「承認いっぱいおるからな!笑」