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「「「おじゃましまーす。」」」

相「よこの家に久々だなあー。」

横「相葉ちゃんよー来てたもんな。」

丸「俺初めてやでー。」

横「丸は散らかしそうやからあんまり呼びたくなかってん。笑」

風「あははっ。まるちゃんボロクソやん!笑」

相「でも、今日来れてよかったじゃん!」

丸「そーやねん。嬉しいわぁー。」

風「あっ!ゲームいっぱいある!」

相「よこゲーム好きだからねぇー!」

風「私も好き!めっちゃ好き!」

横「マジで?じゃあやろーや!」

風「やる!」

相「じゃあ俺もやる!」

丸「俺も〜!」

そこからお酒を呑みながらゲーム大会!

ペアでやったり、個人戦をやったり

白熱した戦いが繰り広げられた。

AM3:00になった頃には相葉ちゃんと

まるちゃんは爆睡していた。

横「風花ちゃん帰らんでよかったん?」

風「うん。大丈夫!」

横「そっか!ごめんな。散らかりまくってて。」

風「いやいや。綺麗やん!侯くん綺麗好きやねんね!」

横「最近掃除する時間ないから汚いねん。」

風「これで汚いん!?ありえへん!」

横「そうかぁー?洗濯物も溜まっとうし、掃除機もかけてないしあかんやろー。」

風「そんなことないって!うちなんか、瑠夏の気分で掃除するから汚いときやばいで!?」

横「なんで瑠夏なん?笑」

風「役割分担があって、なまえちゃんが料理、瑠夏が掃除、私が洗濯やねん!」

横「そーなんや!その役割を瑠夏がたまにサボるねんな!笑」

風「そう!サボるねん!笑」

横「あかんやん!笑」

風「最近みんなサボり気味やけどね!笑」

横「あかんやん!家崩壊やん!笑」

風「ホンマや!笑 明日帰ってちゃんとやろっ!笑」

横「風花はやる時やるやつなん?笑」

風「うん!やる時はやる!サボる時はとことんサボる!笑」

横「それがええ!笑」

風「やろ?笑 ふぁぁー。」

横「なんや?眠いんか?」

風「うん。だいぶ。笑」

横「ベット使い!俺はこいつらとここで寝るから。」

風「いやいや!悪いって!」

横「ええから!ここは甘えとき!」

風「えっ。でも...」

横「ホンマにええから使い。」

風「じゃあ、お言葉に甘えて。」

横「ゆっくり寝ぇな!」

風「ありがとう!おやすみ。」

横「おやすみ。」