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今日のバラエティの仕事は大阪。

久々の地元で結構テンション上がってる。笑

仕事の相手はエイト。

「おはようございます!」

村「おっ!ニックネームやん!おはよ!」

「おはよ!信ちゃん!」

丸「あぁー!ニックネーム!おはよ〜!」

安「おはよっ!久々やね!」

「おはよ!まるちゃんやす。」

横「おっ!久々やん!おはよ!」

「おはよ!侯くん!」

亮「えっ?今日ゲスト?まじ?ホンマ?」

「ホンマ!笑 亮おはよ!」

亮「あっ!おはよー!!!」

す「おっす。」

「ふふっ。おはよ。おっさん。笑」

す「誰がちっちゃいおっさんや!笑」

「ちっちゃい言うてへんけどな。笑」

す「そうか。笑」

「あっ。すばる。後で話しある。」

す「おっけ。わかった!」

「で、あの角でボーッとしてる彼は大丈夫なん?」

す「たぶんなぁー。まだ、応えてる見たやで。」

「そっか。...たーくん!おはよ!」

大「へっ?えっ?ニックネーム!?おはよ。」

「たーくん。ちょっと話そうか。」

大「うん。」

「はい。コーヒーでよかった?」

大「うん。何かごめんな。コーヒーありがとう。」

「いいえ。まぁ、今回のことはさ、誰が悪いとかないから。」

大「そうやけどさ。」

「まぁ、一つ言うと瑠夏がまだまだ子供やったってことくらいやね。」

大「えっ?」

「考え方がやで?やっぱ、この世界居ったらさ嫌でもパパラッチは付くしさ、嫌でも誰かが見てるやん。」

大「うん。」

「それをまだちゃんと理解できてなかったんよ。あの子は。芸能人と付き合うのも初めてやったし、それに幸せやから何でもいい!って思ってたんやと思う。」

大「それは俺もやと思う。幸せやから何でも許される。って考えあったと思う。」

「そっか。その気持ちわからんでもないよ。でもな、お互い裏切られへんものあるやん。自分達の気持ちだけで動くことはできんねん。特にエイトは今が頑張りどきやろ?TBもそうやけどさ。嵐がどんどん大きくなっててさ、ほぼ同期やのに!って思ってるとこあるやろ?」

大「ある。羨ましいとも思ってる。」

「やったらさ、今凹んでる場合ちゃうんちゃう?瑠夏の為にももっと頑張らんとあかんのちゃう?」

大「でも..」

「忠義!しっかりせぇ!前向けや!」

大「ニックネーム...。」

「後ろばっからり見たって道はないで。もう、進むしかないねん。悔しかったらもっとおっきくなってみろよ!誰に何言われてもいいくらいおっきい男になれよ!」

大「ふふっ。さすがニックネーム。頑張るわ。俺。もう、後ろ向かんから!でっかい男になったるわ!」

「ふふっ。それでこそたーくんやで!」

大「見ててや。何年かかってもやり遂げるから!」

「うん。楽しみにしてるわ。」

大「ふふっ。よし!帰ろう!」

「みんなにちゃんと謝りや?」

大「うん。ニックネームありがとうな!」

「いいえ。じゃあ、また後でね!」

大「うん!」