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それから数カ月いろんな仕事をして、

いろんな経験を3人でした。

そして、嵐もエイトもいい感じに

忙しくなってきてあまり頻繁に

飲み会が出来てない。

瑠「なまえ〜。来週くらいに嵐とエイトと飲み会しよーよ!」

「飲み会?ええけどいきなりどないしたん?」

瑠「んー。なんか、久々にみんなに会いたいねん!」

「ふふっ。ええよ!」

瑠「やったー!ちゃんとなまえも空けててや?」

「わかった。笑」

瑠「風花にも言うてこよー!」

「言うておいで。笑」

飲み会は来週の金曜日に決定。

今日はオフでみんなでリビングで

ごろごろしていた。

ピーンポーン

瑠「はーい。」

宅「宅急便でーす。」

瑠「はいはーい。」

宅「すいませーん。こちらみょうじなまえさんへのお届けものです。」

瑠「なまえのかー。」

宅「こちらにサインお願いします。」

瑠「はいどーぞ。」

宅「ありがとうございました。こちらお荷物です。」

瑠「はい。ありがとうー。」

風「なんやったー?」

瑠「なまえにお届けもの!」

「んっ?なんやろ?」

瑠「なんかむっちゃ小さいけど。」

「んっ?あっ。」

風「どーした?」

「ううん。ちょっと部屋行くわ。」

瑠「おん。」