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〜MC〜
「はい。前半戦なかなか盛り上がりましたけど。」
瑠「ホンマ。まだ春やのに汗だくやわ!笑」
「そやねん。汗だくやねん。てか、4月ってこんな暑いっけ?笑」
瑠「暑ない。笑」
風「あのさ、私暑いよりも花粉症やばいんやけど。」
「はい?笑」
風「だから、花粉症。」
瑠「いや。聞こえてるよ。笑」
「その話を広げる勇気がない。笑」
風「うん。たぶんすぐ終わるやろうな。笑」
瑠「そうそう。今日のソロ曲みんな2曲残ってるやん?」
風「うん。残ってるな。」
「ちょっと、今思うとなかなかヘビーなやつ残してもたわ。笑」
瑠「えっ?何残ってる?笑」
「虹とそれはやっぱり君でした。笑」
風「彼氏の曲ね。笑」
「彼氏の曲やけど、この内容私の事やからな。笑」
瑠「それはなかなかヘビーなやつ残したな。笑」
「やろ?笑 一曲あっさりしたもの残しとけばよかった。笑」
瑠「もうさ、その二曲歌う前に相葉ちゃんのmagical song歌ったらええやん。笑」
風「あはははっ。3人でヒィー!言うてな!笑」
「これ馬鹿にしたらまーくん怒るから!笑」
風「馬鹿にしてないねん。笑 元気なるんねん。笑」
瑠「この曲好きやもん。笑」
「はぁー。笑 まーくんごめんな!笑」
瑠「今日観に来てますからねー。笑」
\きゃーーーーーー!!!!/
「相葉雅紀でもこの歓声あるんやな。笑」
瑠「なまえが一番最低やな!笑」
「あはははっ。ちゃうやん!笑 だってまーくん私生活ホンマアホやん!笑」
風「確かにそうやけど、みなさん私生活知らんやん!笑」
瑠「そんなん言い出したらたいがいエイトも嵐全員アホやで!笑」
「あはははっ。最高。みんないい意味のアホよな。笑」
風「いろんな種類のアホがおるもんな。笑」
「そんな彼ら全員観に来てるけどな。笑」
\きゃーーーーーー!!!/
風「人気者だなー。このやろう。笑」
瑠「TBより嵐とエイトがいい?」
\TBがいいーーー!!!/
瑠「ふふっ。最高!笑」
「はぁーおもろ。笑 そろそら後半戦行こっか!」
風「そーやね。瑠夏さんそろそら着替えてきて貰っていいっすか?笑」
瑠「わかりました。笑」
「瑠夏さんのね、ソロ曲ですよ。はい。準備をね、する間にこちらのVTRをご覧ください!」