勝手な妄想考察
紀章さんは2009年以降一切受けとしてBLCDに出演されなくなりました(絡み無しで2014年に一作出ていますが)。
しかし、攻めとしては13年14年15年16年と、続けて出演されているのです。
ポッキリと、受けだけ出演されなくなった。BLCD出演NGになったわけではないのです。
これは誰もが思うことであり実際そういうことだと思うのですが、あえて言うと、紀章さんは2009年以降は仕事を選べるようになり、受け役はやらない
遊佐さんのラジオで、攻め受けどちらが多い?と訊かれた際に、紀章さんは受けが多いと応え、それに対して遊佐さんが俺は攻めが多いと返し、はたまた紀章さんはいいな、と言ったのです。
Sでいじり役、女性にこうさせたいと時折語り自身の単独ラジオでは下ネタを爆発させる性に忠実な紀章さん。
相手が男と言えど、やはりやだだめとモジモジするよりこちらがオラオラと迫る方が
私ははじめに、何故2009年以降は
09年の翌年、2010年にGRANRODEO結成5周年初武道館ライブがあったんですよね。
自分で受けNGと仕事選べるようになったのがこの武道館ライブの成功が関係してるのかなーと勝手に思ってます。一層アーティスト色が強くなり
声優業より音楽業の方がよっぽど高収入ですし、アーティストとして一つ飛躍した紀章さんは、BLCDで態々。
単に受けの仕事がきていない可能性もあります。が、それはないと思うんですよね。
それまで本人が言うほど受けの仕事の方が多く、その業界的にも受け寄りで認知されていたと思いますし。
そうして16年に発売された攻めとしてのCD・・・発売後にラジオで他にもそういった話(BL)があって、どう?(出る?)と言われたと言っていました。
しかしそれ以来全くBLCDに出るという情報が出ないまま・・・
そこで、同じ事務所で売り出し中の林勇さんが受け役で新作BLCD
これは紀章さんが断ったのか、事務所の意向で林勇さんに仕事を譲ったのか定かではありません。が、私は後者だと思っています。BLCDは新人、下積み時代のと竜門と言われていますしね。
紀章さんが
で、結論はまあ、簡単に言うと紀章さんはもう受け役はあまりやりたくはないんでしょうな、と。
しかしまた紀章さんの受け演技を聴きたいという声は多いので、いつか・・・攻めとしてBLCDに出演しているうちはいつかは、受けとしても出る可能性が0じゃないと私は信じています。
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