日生郁美
日生郁美

Ikumi Hinase
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身長:166cm
体重:ひみつ♪
血液型:B型
出身地:東京都
特技:りんごの皮むき
好きなもの:駄菓子
苦手なもの:魚介類
好きな言葉:千里の道も一歩から
イメージCV:豊口めぐみ
イメージソング:夏空グラフィティ/いきものがかり

聖蹟高校2年生。サッカー部マネージャー。金髪のボブヘアーに黒目。髪は染めており眉毛は地毛の黒。中学時代にサッカーの経験あり。
持ち前の明るくポジティブな性格で場の雰囲気を変えるのが上手。良く言えばにぎやか、悪く言えばうるさい。感情表現は顔に出やすい。
入部初日に出会って以来、何事にも一生懸命なつくしに感動して走り込みに付き合ったりサッカーを教えたりと何かとつくしを気にかけている。
成績は普通だが数学だけは大の苦手。ちなみに着痩せするタイプで胸は大きい(来栖公認)。
きなこという名前の猫(茶白)を飼っている。

部活ではしっかりとマネージャー業をこなし、親しみやすい雰囲気を持つので一年生には懐かれ、二年生とはフランクな関係性で、三年生にはそこそこ可愛がられている。大柴喜一とは一年、二年ともにクラスが同じ。

 【サッカー関連】
中学時代はそれなりに有名な女子プレイヤーだった。力強いシュートとトリッキーなドリブルに特化したプレイスタイルでチームに貢献していたが、ある出来事がきっかけで退部してしまった。
しかしサッカーへの情熱を忘れられず、高校入学後はマネージャーとして入部を決意する。


 【台詞抜粋】
・「なんていうか…今のつくし、すごくかっこいい」
・「今は弱くてもいい。その弱さが君を強くする」
・「優しいは強い……お母さんにもそう言われたことがあるんです」
・「ねえ!生方ちゃんって呼んでもいい?」
「え?ま、まぁ別にいいですけど…」
「やった!よろしく生方ちゃん!」
・「あれ?敦どうかしたの?」「…なんでもねえ」「やだー敦くん珍しく元気ないよ?そういう時こそ笑顔になら「なんでもねぇっつってんだろ!!!」……ごめん、深入りしすぎた」「…………わりい」
・「?水樹先輩どうしたんで…ふぉっ!?」(指の隙間からチラ見)
(やーでも綺麗な顔だな〜…女の子みたい)
バチッ(目が合った!!)
「君も興味ある?」ズイッ
「うぇっ!?」
「おい、やめろ」
「冗談だよ」
(心臓に悪い…)
「こいつは大柴のだ」
「え!?違いますけど!」
「違うみたいだが?」
「え?違うの?」
「だから違いますって!」
・お祭り
浴衣着る→君下くんの屋台で塩焼きそば食べる→大柴来る→浴衣姿にトゥンクして屋台破壊→修理傍観→「うまいけど」「うん!これ美味しい〜!」もぐもぐ(こいつらハムスターかよ)
「馬子にも衣装だな」
「失礼な!」
「ところでお前はなんでここにいんだ」
「いやー敦の作る焼きそばが美味しくて…塩焼きそばもう一つ!」
「チッ(ちゃんと金払ってる以上追い払えねえな)」
・「いやその………悪くないな、俺は可愛いと思うぞ!」
「…あ、ありがとう…///」
「おい、そこでイチャつかれると商売の邪魔だどっか行け」
「んな!別にイチャついてねっうぉおっ!?」ガシャーン
「喜一!?」
「てめえ!!何やってんだこのバカッ!!」「すまん」
・「いくよ〜!」
「ッ!?」手の痺れがまだ残ってる…女の子でこんなシュートができるなんて…。
「…女の子なのにって、思った?」
「え…」
「ふふん、油断したな?」
・「毎年私の誕生日になるとやったら高価な代物をプレゼントしてきまして…」「あーまああいつの家は金持ちだしな…ちなみに聞くがお前らほんとに付き合ってないのか?」「付き合ってないです…でも断りきれなくてつい貰っちゃうっていうか…わりと自分が欲しかったものをピンポイントで送ってくるっていうか…」「(あいつバカのくせにやるな)」
・「皆はつくしを過大評価しすぎてます。だって皆もつくしと同じなんです。一生懸命で努力を欠かさなくて絶対に諦めない人。聖蹟全員がそうなんです。私にとって、とても眩しい存在。私だって後悔したくないし、皆にもして欲しくないから…負けるなんてことは、有り得ません。そんなの、私が絶対に許さない…っ!」
・「私、聖蹟サッカー部にいて良かったなって思ってます。ただのマネージャーだけど、本当にそう思います。」
・「それに、俺達からしたらお前の方が眩しいよ。お前も生方も、聖蹟には無くてはならない存在だ。お前はとっくの昔から、聖蹟サッカー部の一員だよ」
・「一応聞いてみるが、大柴お前本当に心当たりは無いのか?」「さっぱりわからん」「だろうな」
・「いらっしゃーい!喜一んちほど広くはないけど上がって上がって!」
「ちーっす」
「なんでおめーが郁美の家にいんだ!」
・「キャプテンの水樹です」「マネージャーの日生です!よろしくお願いします」マネージャー可愛いな
「…」「………日生?」「あ、はい!すいません」
「あの、私も一緒に見てていいですか?」
・「…俺たちも何か食べて帰るか」
「あ!いいですね!何食べます?」
「肉まん」
「ですよね〜」
・バインダーでスパァン!
「はいさっさと片付けるー!」「君たち、彼を見てなんとも思わないの?」「片付けはマネージャーに任せて!さっさと行く!」
・インターハイ都大会予選決勝で桜木に負けた時の大柴と君下を慰める。
「…負けたね」「…ああ」「…」
郁美の両肩に顔を埋める。
「喜一はよく頑張ったよ。でも、やっぱり悔しいよね」「次は絶対勝つ」
・「なにー?もしかして喜一嫉妬してるの?」
「嫉妬だと!?バカめ…ヒーローは嫉妬などしない!」
「ふーん…じゃあ行こっかつくし!」
「あ、はい!」
「(てんめえええ柄本ォ…)」
「(ヒィィイッ!大柴先輩のオーラが凄まじい!)」
・「どうだ、俺の彼女だ。可愛かろう?」
「付き合ってねーけどな」
「ううううるせー!てめえには関係ねえだろ!」
「関係ないが見てるとイライラしてくんだよ!」