雑記
親知らず抜いた翌日の話
やっぱ私の口、そんな開いてねぇんじゃねぇの……?
親知らずを抜いた翌日、術後消毒(診断)があったのですが、思い切り口を開けても「もうちょっと頑張って開けましょうね〜」と言われ続けました。
……でもこれ、どこの医者(普通の内科とか)でも言われてんな……?
私は力一杯開けてるつもりなんですが、なんか開いてないっぽいです。
やっぱ私の口、小さいのか……?(顎関節症ではない)
別に声が小さいということもなく、口が小さいと言われたこともないので、単純に開口機能が低い……?
いやもうわからんね。全然わからん。
それでなんですが、元気いっぱいに大きく口が開いている空却くんも中はちっちゃいとか狭いという可能性がある。
そうでなくても獄のがでかいし……(色々)
いつも大きく開いて見えても獄のが(色々)でかいから、相対的に空却くんのお口はちいちゃいんですよ〜! というシチュを書いているのですが、大きく開いても中は狭くてちいちゃいお口なんだ! というシチュもいいな……と思いました。
実際、空却くんの顔は小さいのでお口が元気に開くからと突入(隠喩)したら「えっ! ちっちゃいしせまぁい……」というのは十分ありうるよな……と思ったら大変大変。
倍速で獄に蹂躙される空却くんのちぃちゃくてせまぁいおくち……これはもう事件必見。
おしまい。
2024/02/09/雑記
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