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先週の続き
書いてる最中、プライベートのTwitterアカウントで
「こんなセリフ正気で言うと思えねぇ」
「そんなに尿が出るわけねぇだろ!」
などとセルフツッコミをしながら書いているのですが、似たような状態が最近のこちらで起きていました。
ベッドヤクザみたいな弁護士を書いてる時に正気でいられない。
恥ずかしいセリフや淫語バキバキのシーンを書いているとき、いつもずっと恥ずかしい。
そもそも私はキャラクターの名前を書くのが恥ずかしくて、『恋人』とか『家族』とかを使っていたらそれがそのまま癖になってしまいました。
手書きだから恥ずかしいのかと思ってパソコンやスマホに移行してもやっぱり恥ずかしくて、一番最初に二次創作で文章を書こうと思った時の最大のハードルが『キャラクターの名前を書けない(入力できない)』でした。
昔も今も延々と羞恥と困惑と躊躇と混乱を反復横跳びしながら、書かねば頭の中の獄空は始まりも終わりもしないから書いています。
この状態からほとんど脱出出来ないまま、ずっと作文を書いているのは逆にどれだけ獄空を書きたいのか……と我ながらゾッとします。
獄空に出会った日からブレーキの壊れたマシンに無限にガソリンを注いでアクセルを踏み続けているのがこのサイトの管理人です。
なんか怖い話みたいですね。
というわけでオホアヘしてない喘ぎ声で♡不使用でちんぽ以外の淫語も使ってない助平です。
最初の指しゃぶりが楽しすぎたのでもう挿入しなくていいんじゃないかと思ったんですが、ここでゴム付きセックスするって書いたから挿入しとこうと思ったらゴムを忘れました。
私がフィクションだから衛生も健康も倫理観も無視して趣味嗜好を貫く要項その2が生中出しだからです。
お前は未成年を大切にしようとするのに、セーフセックスの精神はないんだなと言われました。
けれども性行為におけるファンタジーはフィクションとして描きたい。未成年に対して大人として取るべき態度はフィクションといえどファンタジーにしてはならない。
この思考の働きが合致しないのは、ままあることかと思います。
あともうただ普通〜に成人したからって我慢をやめた大人がつい今さっきまで法的に子供だった相手にガチ孕ませセックスするのが最高に好♡だからゴムの存在を忘却します。
フィクション以外で許される発言ではないので、こんなことをリアルで言って実行する人間は化け物です。
なんの話かわからなくなりましたが、これを書いている人間の羞恥心ってだいぶ説得力と信憑性がないですね。
2024/12/15
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