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酒で失敗する獄の獄空
雑記に投稿したやつですが、真剣に好きだから黙ってただけに深刻に悩む獄とそんな好きならしょうがねぇなぁ嫌じゃねぇしいいか、な空却くんのイメージです。
抵抗しない時点で自分も好きなんだと示しているのに、真っ青になって謝罪されてハァ〜〜〜!?(怒)です。
十四くんはなんのかんの色々言われてそう……というか聞け!みたいな感じで話されてそう。
獄だけ深刻なラブコメみたいな気持ちでした。
二人とも酒でべろべろになってヤッちゃっても空却くんは気にしないけど獄は気にしそうだな……という印象です。
歳の離れた家族を抱いた(無意識下の永遠の庇護対象を抱いた)……というのが獄の中で自罰と自戒を促してポジティブにならなそう。
あと単純に酒で失敗する幼馴染がいるから「俺はアイツよりとんでもねえことを……」みたいになってそう。
ちょっと前に『物語は葛藤を読むもの』(記憶の曖昧な要約)というツイートが回ってきたのですが、私の場合は概ね獄の葛藤を読み物にしているな……と思いました。
私の獄空は獄の葛藤が肝です。あん肝は冬が旬ですが獄空の獄の肝は春夏秋冬が旬。四季折々で美味いよ!
2025/01/18
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