+@


十四くんの新曲


助けて(※第一声)

ハァーーー……B.A.Tは最高!!!!!

獄の曲で感じたけれど、様々な形で表現される強さと変化にB.A.Tは最高……!しか言えない。
自分モードの十四くんのソロ、すごく嬉しいです……!
素の優しくやわらかい声で自然体で等身大の強さを手に入れた十四くんの曲、ジャケットの凛々しさから感じるものとも重なって胸がいっぱいです。
途中からとはいえB.A.Tの軌跡を追ってきた身としては、大きくなって……というどこ目線か謎の状態でもあります。

わぁー!!
でもまた!!
生殺しでフルサイズ待機!!
凌遅刑かな!?


2024/10/19

習慣


毎週金曜か土曜の22時に獄空を投稿するぞい……♪と決めて早数ヶ月。
存外出来るものですね。
なんというかこれを目安に色々進められるので良い反面、サイトの更新というのがなんというか……かんというか……。
いわゆる更新履歴に載せられないため(載せてもいいけど煩雑さが……)中身は毎週更新しているのになんか!なんも!やってない感じがある!!
そこらへんと放置したSNS含めて整理したいです。
ここはカオスのままにします。
Twitterみたいなものだから……。


2024/10/19

一周年のやつ


須弥山は妙光山とも言うそうで……。
そんな感じでタイトルをつけました。
空却くんと我慢、とても難しくて、今回のものを書く前に今年の空却くん誕生日用に書いた話がありました。
あれも我慢をテーマとして書いてもいたのですが、書きながらそもそも我慢とかしないんじゃないか……?と思いまして今回のものが出来ました。
個人的にはとても悩みながら楽しくかけました!

一周年のお題も残り一つとなりまして、そちらはさらに悩ましいのですが、頑張って取り組んでいます……!


2024/10/18

姉


ゴリ押ししたら獄の新曲を聴いてくれたのですが

「寝る前にムーディな曲を聴いてしまった」

「ムーディなのに忙しい……語彙力がある……あんなムーディな曲なのにラップって出来るんだなあって思った」

という感想をくれました。

決してリアル脱出ゲームにツッコミを入れるだけではないです。

ちなみに「男だったら刺されて死んでっからな」と言われ続けています。(※ホスト顔負けのたらし込みをするため)


2024/10/17

リアル脱出ゲーム


呪術廻戦の五条悟と友達の脱出ゲームの時に
「こいつら最強なんでしょ?こいつらでダメなら一般人に出来ることはなんもねぇよ」
と言った姉。

ゲゲゲの鬼太郎の脱出ゲームについて
「こんなん五条悟の時くらいダメだろ。一般人を死地に行かすな」
と言う。


2024/10/17

SNS大移動


Twitterとpixivに何かあると移動と避難がはじまるのも何度目かですね。
私はもう面倒なのでTwitterが死んだらSNSはしないと思います。
たいっつーとかくるっぷに残骸が残ってますが、いずれ消えるかなんかします。

なんというかやはりサイトが便利で……。
TwitterとかのSNSは専用鯖とかにしないと文字を伏せたりしなきゃいけないけど、その点サイトはいいです。
伏字にしなくていいし、見たくない人はそもそも来ないし。
時代に逆行してますが、壁打ち!写経!引きこもり!鎖国!みたいなおたくにはサイトが合います。

あともうAI学習は避けようと思えば避けられるけど、基本的にどこのSNSに移動しても大差ないし(※対策してるSNS以外は自衛必須)、私の文章を学習したところで世界的な損失はなんもねぇので……。
この世には私より文章が上手い人間なんて山ほどいるし、私がなんぼ上手くなっても好みじゃないという人は自分で書くかAIに書かせるかするだろうし。

とりあえずSNSが消えてもサイトは生かします。
問題はこのサイトが消える場合ですが、そこらへんはバックアップを用意しておく予定です。
バックアップという名のサイト作りたいだけのやつです。


2024/10/17

○年後の恐怖


漫画の第一部完とか最終回でよくある○年後——で一番怖いの、結婚してたり子供出来てるよりも

本編では140〜160センチ後半くらいだった少年キャラが170センチ超えの大人の男になってる

……ですね……。

当たり前だよ。自然の摂理だよ。この世の理だよ。
そんなのわかっちゃいるけど悪魔と契約してでも時を止めたいんだよこっちは。

少年に永遠に少年でいてほしいなんて暴力ですからね。
永遠を願うほどの輝きと美しさを少年に見出しても、それを永遠にすることなんて出来ないんですからね。
そんなのわかっちゃいるけどせめて170センチ超えるときは教えてほしい。

波羅夷空却くん、19歳。
全てが全て境界線上にあって、これ以上大人にならないでほしいと思う気持ちと、大人になった姿が見たいという気持ちで心が千々に乱れています。
終端は少年期の終わりの歌なのか、それともとっくに少年期なんか終わっているのか。

まあ、B.A.Tには自分の少年期と上手に付き合ってる三十路がいるから大丈夫か……。


2024/10/17

まつ毛バサバサのロン毛も好き


一番好みの女の子のイラストを選ぶというアホのイラスト集観賞会をしたときに、小柄でツリ目ショートヘアの女の子を選んで「わかりやすい……」「本当にブレない」「マジでハライがミューズなんすね……」という畏怖を与えてしまった回。


2024/10/17

獄の新曲2


タイトルがタイトルだけにどうなるんだ……って思っていたけど、酸いも甘いも噛み分けた大人としての渋みがより深くなった感じで……。
獄はもう過去に縛られるのをやめていて、新しい一歩を踏み出している。
でも過去はなかったことにはならないし、過去という名の傷は絶対に癒えない。
それすらも受け入れる強さというものを感じられました。

どうしてもジャケットイラストや声、息づかいから漂うすさまじい色気に引きずられて頭が痺れてしまうんですが、アダルティな雰囲気の奥に精神的な成長を魅せる曲だと思います。
同時に先陣を切ったのがこの曲で良かったなとも思いました。
ジャケットイラストと共に公開された新曲やドラパのタイトルがわりとシリアスめの印象だったのでドキドキしていたのですが、獄の曲が傷を悼むようなものではなく、傷を受け入れていくものだったので、安心したというか……。

極論を言えば獄のお兄さんが自ら死を選ばなければB.A.Tはなかったし、そうしたら十四くんも空却くんもまるで違う道を進んでいたと思います。
苦しくて辛い戻らない過去は、だからこそかけがえのない今と未来になっている。
傷がなければ今が無い、傷があるからこそ今の自分がある。
終わりのない悲しみと痛みを受け入れるというのは、自分の生きてきた道のり全てを受け入れることで、獄はそれが出来たんだと感じました。
早くフルサイズ聴きたいですね。


2024/10/17

獄の新曲


本当に「ヒ……ッ」って悲鳴はでる。

イントロがも〜〜〜かっこいい。
知ってたよ獄はいつか絶対こういう感じの曲やるって知ってたよ。
そして私はそういう感じの曲が好き。
獄の趣味はほぼ興味がないけど、獄が好きな感じの音楽はだいたい好き。
音楽性のみの一致。バンドなら解散はしない。

思えばB.A.Tのことは音楽の趣味が全員と合うから好きなのかもしれない。
私のルーツに繋がる音楽ジャンルを全員が持っているので、聞いていて心地よく安心感がある。
そもそも私は曲が好きでナゴヤにハマったので、音楽性が一致しているのは当然だとしても、全員と余さずというのは割と幸運だと思う。

これから来る二人の新曲にもきっと大騒ぎをするだろうけれど、たぶん絶対好きなんだろうな。


2024/10/16

← TOP →

総合TOP