▼2024/09/03:無題
教えていただいた曲『loneliness』から想像したキンブリー夢台詞※歌詞通り、ほの暗いand性の二乗なので閲覧注意!
「私が奏でる音で貴女を満たしましょうか。胸も、頭も、そしてもちろん、ここも」(下腹に指をすべらせながら)
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「もう逃げられませんよ。その手枷には釘を打ってあります。貴女が足掻けば足掻くほど、私はこの身体を好きにします。それでも、逃げますか?(身をよじる夢主)……往生際の悪い。ええ、いいでしょう、隅々まで暴いて差し上げますよ」
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「このベッドに、私たちの香りを刻みましょうか。何度も何度も腰を揺らして、貴女の素肌の香りを、私の汗の匂いを染み込ませ……。ええ、覚えていただきましょう。この魅惑的な味を、シーツにも、貴女にも」
ヤンデレセクシーキンブリー氏でした。