彊界家



<基盤>
呪術廻戦を基盤として、刀剣乱舞の設定を捏造し組み換え、構築しています。


《彊界家》
呪術界の御三家からあぶれてしまった家柄だが、呪術師としての実力はそれなりにある。呪霊操術の家系。
千年前の彊界家四男から「神の創る」ことに生涯すべてを捧げて来た家。
悪辣非道なことをしてきたので、人間を人間とは思っていない。すべては神を創る為の道具に過ぎないという考え方。非術師には差別的な扱いをし、材料としての認識しかない。


《彼我の境》
加茂実倫との出逢いを得て、御前家と協力して創作した傑作「神の御使い」。
御前家の人間を依代に御霊を降ろして顕現した存在。
だが、呪力が混じっている為純粋な神の御使いとは言い難い。そのことに気がついていない。
呪霊半分、神の化身半分といった存在。

歴代の彼我の境をご紹介→→check!
@初代:?? …爺ではある。人間に興味というよりかは何か目的があった……?
@二代目・一期一振 …顕現されたことさえ恥じたくらい嫌悪反応出した。
@三代目・江雪左文字 …胸糞悪すぎて立てこもったくらい拒否した。
@四代目・三日月宗近 …人間のすることにさして興味がないので中立な感じ。
@五代目・鶴丸国永 …呪いが強すぎて意識が混濁している状態での顕現。他より不安定だった。


こんな感じの理解力で大丈夫です。彊界家は「クソの吹き溜まり」って感じでOKです。