高校の現文の授業でよくわからない怖い話みたいなやつを題材として取り扱っていた。
多分私が遅刻して参加した?現文は自習だった気もする。論読(現代の教材)をやりますって先生に言った気がする。先生は見たことない男の先生だった。
ここから物語の世界にいる↓
よくわからない薄暗い道歩いた。辿り着いたよくわからない村でお菓子を村の人と作った気がする。村なのに家がなかった。白い空間にだった気がする。
知らない小さい女の子としりとりをしながら木材をノコギリで加工した。
あとイノッチがいた。
夢一覧に戻る