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黒川駅バス停に並びのの商店街が”栄“になっていた。あの美容室を中継地点として歩き回ったり、横のお菓子屋にクレープとか買いに行こうとしたりした。しかし人がとても多く、長蛇の列であったため並ぶのをやめて目が覚めた。

スマホでYoutubeを見ていた。その時見たドラマが良かった。人間一人一人に識別コードがわりふられてる世界。そのコードが適切であるほうが良い。何をするにもそのコードが必要であった。
主人公の女の人は車校のサイトを検索していてその際自分のコードを打ったら出てこなくて通えなかったりした。適切ではないから通えなかったのだろう。そんな中急に倒れて(刺された?)病院に搬送された。

豪華絢爛なお城のような病院へ歩いてる時王子様に話しかけられた。(私と主人公の女が混ざる)熱烈に求婚された。私の姫がどんな姿になっても〜見たいなこと言ってた。受け流した。

その後相部屋になった人に急に馬乗りになられて、私のこと望遠鏡で覗き込み(至近距離なのに)観察された。その時に何か忠告のようなことを言っていた気がする。そして急に薬飲まされて、視界が暗くなっていった。まるでマイクラの暗視状態みたいだなって思った。今思うと実際は黒白反転みたいな、「何か見えなくなる感じ」になっていた。

医者が入ってきたと思ったら海外のお洒落な街灯がみたいな顔になり(まどマギのオクタヴィアみたいな感じ)謎の二人に襲われて、同室の人と一緒に逃げようとしたが、不思議な力で宝石に変えられた。その後The金持ちみたいな奴が来て宝石になった私を覗き込んで満足げな笑みを浮かべた。そして私をスーツケースに入れ、そのまま病院をを出てどこかへ連れてかれた。(どうやら私は価値のある宝石だったらしい)

その後病院へ来たのと同じ道をスーツケースの中で揺られながら運ばれていった。人々は普通にしていた。しかし門の前?で先程求婚してきた王子が赤い薔薇持って、急に駆け寄り、スーツケースに入れられた私の姿を見つけるや否や私の姫!!!って叫んで終わった。



その後時空が歪んだのか、全く同じ世界観で、あの門の前で私が死ぬ?殺される?感じで同じように王子が駆け寄ってきて、私の姫!!って叫んで終わった気がする(なんか見終わったとき、二人は天国で結ばれるんかなって思ったから、もしかしたらこの時死んだのは王子で私が駆け寄ったのかもしれない。)


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私が行きたかったあのお菓子のお店前も夢に出てきたな。アイシングクッキーとか売ってたっけ。あの店前も夢に出てきた。

他の店は古びていたけれど、あの黒川の美容室だけ新しかったな。


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