つぶやき


ここでつぶやいた妄言の一部(ちょっと加筆)
※普通に下品なのもある
※つぶやきすぎて間に合わないので止まっている
かの高貴な騎士が何という姿だろうかと彼女は内心思った、誇り高きプライムの騎士の面目も丸潰れではと言いたげな顔の彼女を見てサンダーハウルは自身を撫でる彼女の手に擦り寄った「君が甘えていいといったろうに」と熱っぽい視線を送りながら
2023/10/25 - cvサンダーハウル
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