つぶやき


ここでつぶやいた妄言の一部(ちょっと加筆)
※普通に下品なのもある
※つぶやきすぎて間に合わないので止まっている
ブラーは誰よりも速く美しいしきっと誰もその動きにはついていけない
「ねぇブラー」そう呼べば彼は忙しなく動いていた彼は突然その足を止めて花が咲いたように笑って近付いてきた。うん、ごめんなさい?誰があなたの足を止められるかってゲーム(賭け)をしてたの…と言えば「君以外いるわけないだろ」と心底くだらなさそうな呆れた顔をされたのだった
2023/10/28 - IDWブラー
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