Res:Memo
管理人の妄想激しい日常と拍手レス小説の解説とか後書きもあります
仕事でバタバタ
なんだか微妙に忙しかった……。
今夜に不二君更新予定でーす(´・ω・`)
仕事で嫌なことあると、モチベだだ下がりだから本当に嫌<(`^´)>
書く気も下がるし、全然おもんねーな、コレ!と自分の書いたやつに難癖つけたくなっちゃうんですよね……(笑)
や、おもんないのは事実か( * ´ ³`)ピュ〜
でもアニプリは見る。(笑)
海堂可愛いよ、海堂(*´Д`*)
乾とキャッキャッウフフしてて〜\(^o^)/
桃のモノマネシーン、一年組だけじゃなくて是非とも英二と不二君も入れて欲しかったなぁ……(*`・ω・´)
原作扉絵、コレが好き。不二君が涙浮かべて笑うとこにズキューーーーーン(ヒソカか)ってなったもん!
あと、何巻だっけ!不二君表紙のコミックス!あれも好き!つーかすげー好き!どっかにあるんだよなぁ……どこ行ったんだろ。家探ししないと出てこない(;´д`)
あ、あとね。不二君辞書借りに来るシーンね。わたし、ここも好きなんですよ。原作でも。
つーわけで、妄想を追記に書きます。(笑)
手塚困らせ隊ꉂ(ˊᗜˋ*)
多分、会話文!
「あ、しまった。辞書忘れちゃった」
「へ?めっずらしー!俺の貸す?」
「英二が勉強できないでしょ。なに言ってるの」
「ですよねー。どーすんの?」
「タカさんか大石辺りなら持ってると思うから、借りてくるよ」
「へいへーい」
「おっかえりー。なんか時間かかったね」
「うん。二人とも持ってなかったから、手塚に借りに行ったよ」
「え。その辞書手塚の?!」
「なにかまずいことでも?」
「いんやーべっつにー?つーか手塚ってなんでも持ってるイメージ」
「ふふ、確かにね。忘れ物してるイメージないよね。してたら面白いのに」
「ぷっ!あははは!忘れ物して慌てふためく手塚とか見てみたーい!」
「…………」
「なになに?どしたの?」
「んー……ちょっとね。最後のこの辺りにちょっと落書きしてあげようかなって」
「ちょっとちょっと!俺もする!」
「あ、英二。ボールペンはダメだよ。さすがに」
「おっけー!ふふふ、ここにこーやって……」
「あ、いいねぇ。じゃあ僕は……」
「ふはは!やべー!手塚気付いたらなんて言うかな〜?あ。ねぇねぇ、不二!これさぁ……わざとみんな手塚から辞書借りね?」
「どういうこと?」
「みんなに最後のページ見てみろって言っといてさ!」
「……ふーん。なるほどね?いいんじゃない?」
「よっし!そうと決まれば……メール送って〜」
「助かったよ、手塚。ありがとう」
「今日は一体どうしたんだ」
「なにがだい?」
「いや、不二を筆頭にお前も河村も乾も辞書を忘れて……」
「あー……」
「みんな関東大会を前に気が緩んでるのか。練習メニューの改定が必要だな」
「あはは、手塚。辞書の最後のページ見てごらんよ」
「最後のページ……?」
「これは……」
「みんな、手塚と一緒に全国行きたいんだってメッセージ」
「……やっぱり練習メニューの改定は必要だな」
「手塚?!」
「借りた辞書に落書きなんてするもんじゃあない。グラウンド20周だな。大石、お前もだ」
「ハイハイ、こりゃタイヘン。でも嬉しいなら嬉しいって言わないと伝わらないぞ?」
「言う必要ない」
「……(一瞬、顔が緩んだくせに)」
っていう妄想!!!!!
こーゆーのあったらいいなっ!!!
辞書1つ借りてここまで妄想するわたし!いいよね!(笑)
今夜に不二君更新予定でーす(´・ω・`)
仕事で嫌なことあると、モチベだだ下がりだから本当に嫌<(`^´)>
書く気も下がるし、全然おもんねーな、コレ!と自分の書いたやつに難癖つけたくなっちゃうんですよね……(笑)
や、おもんないのは事実か( * ´ ³`)ピュ〜
でもアニプリは見る。(笑)
海堂可愛いよ、海堂(*´Д`*)
乾とキャッキャッウフフしてて〜\(^o^)/
桃のモノマネシーン、一年組だけじゃなくて是非とも英二と不二君も入れて欲しかったなぁ……(*`・ω・´)
原作扉絵、コレが好き。不二君が涙浮かべて笑うとこにズキューーーーーン(ヒソカか)ってなったもん!
あと、何巻だっけ!不二君表紙のコミックス!あれも好き!つーかすげー好き!どっかにあるんだよなぁ……どこ行ったんだろ。家探ししないと出てこない(;´д`)
あ、あとね。不二君辞書借りに来るシーンね。わたし、ここも好きなんですよ。原作でも。
つーわけで、妄想を追記に書きます。(笑)
手塚困らせ隊ꉂ(ˊᗜˋ*)
多分、会話文!
「あ、しまった。辞書忘れちゃった」
「へ?めっずらしー!俺の貸す?」
「英二が勉強できないでしょ。なに言ってるの」
「ですよねー。どーすんの?」
「タカさんか大石辺りなら持ってると思うから、借りてくるよ」
「へいへーい」
「おっかえりー。なんか時間かかったね」
「うん。二人とも持ってなかったから、手塚に借りに行ったよ」
「え。その辞書手塚の?!」
「なにかまずいことでも?」
「いんやーべっつにー?つーか手塚ってなんでも持ってるイメージ」
「ふふ、確かにね。忘れ物してるイメージないよね。してたら面白いのに」
「ぷっ!あははは!忘れ物して慌てふためく手塚とか見てみたーい!」
「…………」
「なになに?どしたの?」
「んー……ちょっとね。最後のこの辺りにちょっと落書きしてあげようかなって」
「ちょっとちょっと!俺もする!」
「あ、英二。ボールペンはダメだよ。さすがに」
「おっけー!ふふふ、ここにこーやって……」
「あ、いいねぇ。じゃあ僕は……」
「ふはは!やべー!手塚気付いたらなんて言うかな〜?あ。ねぇねぇ、不二!これさぁ……わざとみんな手塚から辞書借りね?」
「どういうこと?」
「みんなに最後のページ見てみろって言っといてさ!」
「……ふーん。なるほどね?いいんじゃない?」
「よっし!そうと決まれば……メール送って〜」
「助かったよ、手塚。ありがとう」
「今日は一体どうしたんだ」
「なにがだい?」
「いや、不二を筆頭にお前も河村も乾も辞書を忘れて……」
「あー……」
「みんな関東大会を前に気が緩んでるのか。練習メニューの改定が必要だな」
「あはは、手塚。辞書の最後のページ見てごらんよ」
「最後のページ……?」
「これは……」
「みんな、手塚と一緒に全国行きたいんだってメッセージ」
「……やっぱり練習メニューの改定は必要だな」
「手塚?!」
「借りた辞書に落書きなんてするもんじゃあない。グラウンド20周だな。大石、お前もだ」
「ハイハイ、こりゃタイヘン。でも嬉しいなら嬉しいって言わないと伝わらないぞ?」
「言う必要ない」
「……(一瞬、顔が緩んだくせに)」
っていう妄想!!!!!
こーゆーのあったらいいなっ!!!
辞書1つ借りてここまで妄想するわたし!いいよね!(笑)
2020/06/24 17:37
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