0323 : 短編2話
・君との焼肉/風丸 一郎太24・非日常を求めて/鬼道 有人
*今回は書き方を変えてみました、元々こういう書き方が好きなのですが 軽く読めるようにいつも砕けた感じで書いてるので...今回み たいな長くて細かい描写を多めに入れるのとても大変だった...!楽しかったですが。
(君との焼肉/風丸 一郎太24)
焼肉デートしてるカップルっていいですよね、二人なら臭くなっても関係ないですから。風丸は絶対女の子奥に座らせるし お肉焼いてくれるし 最後は端に全部お皿とか寄せて帰ってくれそう。「この後どうする?」って言われたい...。生々しい言い方は絶対しなさそうな風丸が好きなんですが...!!
(非日常を求めて/鬼道 有人)
恋をしてしまったのか謎な感じの終わり方にしたくて、自己紹介した所で終わらせましたが 女の子にモテすぎて興味ない鬼道さん読みたい......ねぇ、読みたい...!今回は夢主ばっかりの話になりました、なぜなら続くからです。
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