かつての妄信、かつての恥、のこりわずかなモラトリアム長めのノート
▽2025/07/04(Fri)
仕事 ある程度の保守性
下の名前・渾名で呼び合おう!カジュアル!仕事も大事だけど皆と仲良く!みたいな企業(と言うか今のバ先)見て思うけど、やっぱりある程度の上下関係だとかを含めたいわゆる保守的な考え方って必ずしも悪では無いんだなと。ひしひしと感じるね。最近は悪っぽいような風潮あるから、少なくともわたしはある程度保守的な会社の方が居心地良い。
今のバイト先は典型的な革新派?みたいなところ。"みんなで"引っ張っていこう、上も下も関係なく、仲良く。なんとなくこの空気が私にとって、同調圧力のような重苦しい空気感であまり好きでは無い。ただ時給もかなりいいし、そもそもそこのあたりのグループと関わるわけでは無いし、何より金のためだと割り切っているからこそ続けられているから別に、なんともないけど。関係ないけど。もし、そこに入るとなったら窮屈になるんだろうなー、と思っているだけだ。
まあでも、ある程度の保守性と言いつつ保守的過ぎるのもそれはそれで窮屈ではあるから。何事も程々にしておいた方がいい。当たり前だけど。
なるべく、仕事とプライベートを完全に分けたい。飲み会ならまだしも会社の人と休日にどこか遊びに行くとかはほんまに避けたい。
お前は「会社の同僚」であって私の心の中に踏み込んで良い人間では無いため。
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