名前:白波瀬 りく(しらはせ)
身長:149p/O型
一人称:りく、私
誕生日:12月25日
お相手:黄瀬涼太
ICV:花澤香菜

海常高校一年生帰宅部
赤司と幼馴染で家ぐるみの付き合いをしている、遊びに行ったり泊まったり両親公認の仲であり赤司が過保護な保護者化している。
常にぼーとしているような印象を持たれるがマイペースであることは確か。甘いものが好きで好物はシュークリーム、たまに手作りしてるけど大体失敗する。
よく食べ授業中でも気にせずよく眠る。友好関係は広いほうで意外なところと繋がりがあることもあったりなかったり。
幼い頃に難病を抱えており運動が出来なかった為完治した今でもあまり体力がない、ちょっと無理するとぶっ倒れるので体育の授業では木陰の下で座り込んでいたりもする。
発作持ちだが落ち着いてはいる。病気の事は赤司以外には告げておらず運動音痴ということで通っている。
海常に行ってからは黄瀬と一緒にバスケをして見たいという気もあり少しずつだが体力作りをしていっている。
運動が出来ない分試合を観るのは好きで黄瀬が出る試合は大体観に行っているのは帝光時代から変わらず。
帝光中出身帰宅部
同じクラスであった黄瀬と紫原とは特に親しい。紫原とはお菓子交換をしたり餌付けされているような一面もある。赤司を通じでキセキの世代との交流を持ち始める。桃井に特に可愛がられており溺愛されている。灰崎によく絡まれていたけどどちらかといえば苦手。

帝光から今に至るまで組が一緒の腐れ縁のようなもの。偶然にもお互い席が前後であることより話すようになり親しくなる。
りくは黄瀬がモデルということは全く知らなかった。黄瀬からはりくっちと呼ばれておりどう見てもわかりやすすぎる愛情を注がれているが鈍いりくはいまいち気づいていない。
でも黄瀬に対して幼馴染の赤司とは違う感情を抱いているが自覚がない。最初は赤司と共に洛山に行く予定だったが海常に行くと決めた黄瀬についていくような形でりくもいく決断をする。
友達以上恋人未満のような関係をずるずる引きずっているので黄瀬はそろそろ本気で自分のものにしたい様子。

赤司が一方に幼馴染の延長戦を拗らせている。他人と接する時には見せない”征ちゃん”としての赤司の顔がある。
りくが抱えていた難病の事もすべて傍で見て支えてきたのもありりくに対してわかりやすいほどの過保護、
出来るなら自分以外の男とは関わってほしくない願望が奥底にはあるがりくの幸せを一番に考えているためにりくが黄瀬といて幸せなら身を引くと決めているが、
泣かせるような事があったら遠慮なく奪いに行くと宣言している。りくは赤司の事が家族として好き。



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