
名前: 神無木 識(かんなぎ しき)
年齢:13歳
身長:145p
一人称:俺
お相手兼喧嘩友達:我妻丞(よね宅)
四年ろ組火薬委員会所属
男勝りな性格で何事にも一直線。喧嘩っぱやく殴りあい掴み合いなら負ける気はしない程自信家だがその自信に基づく程腕っぷしは予想以上に強い、真っ向勝負グーパンチは強烈。
その為生傷は多く日々怪我が絶えない為保健室の常連客、保健委員が識を見かけたら保健室に強制連行される。
女という自覚は一応あるが生きていけるならどっちでもいい細かいことは気にしない大雑把すぎる面もしばしば、恋愛感情はいまいち理解出来ておらず鈍い。
学園に入る前に刹に出会い世話になった事がきっかけで学園に入る事を決意、それ以降は楓が病むきっかけとなる刹厨っぷり発揮する、刹から体術を学びたい。
楓とは従兄弟同士だが幼い頃に病で両親を亡くしたため神楽坂家に引き取られ楓と共に育てられる。楓の方が年上だが友達同士のように接している。識の刹厨っぷりが原因で楓を苛つかせたり病ませてしまう事が多く平手打ちを食らわされる事が頻繁にあるが識はそれを喧嘩だと受けとめ勘違いをし続けている。