
名前:上條 朔夜(かみじょう さくや)
年齢:14歳
身長:167p
一人称:俺
お相手:安曇雨音(くららん宅)
五年は組図書委員会所属
ゆるゆるしてるマイペース。「あー…」と間をとるのが癖。
直と悠に実験台になってください!と迫られしぶしぶながらも承諾し二人の実験に付き合ったりしている、なんだかんだで二人の事は姉弟みたいに可愛がってる。放っておけば二人が何をしでかすかわからない為に目が離せない。その為にからくり実験後などでは長屋でくたばっていることがしばしば。
和に何かと言いがかりをつけられているが基本は苦笑いでスルー。表向きは真っ白だが、内面は真っ黒な部分もあり腹黒い。その為に舜のことは容赦なく踏む。何かと八つ当たりの対象を舜にしているが一番親しい柄ではある。幼い頃から自分に仕えている真のことはどうでもいい素振りをしているが、気にはかけている。
一方的に東大嶺家を昔から敵視しており、東大嶺家を襲った事件の首謀の一人、東大嶺家を半壊滅状態に陥れ和の左目と妹を奪う。相討ちという形で和に斬りつけられ右目を負傷する。相良が全ての黒幕と感付く一人。