名前:東大嶺 和(とうだいみね かず)
年齢:15歳
身長:170p
一人称:俺
お相手:杠葉尾柚
ICV:中村悠一

六年い作法委員会所属
黙っていれば男前、口を開けば残念とよく言われている。和自身も自覚しており特に気に留めてはいないようで残念で結構!と吹っ切れている。
小平太繋がりから知り合った浬を物凄く気に入っておりもはや妹のような感覚で溺愛している、小平太に浬を妹にくださいと土下座をしてまで頼み込んだ程、しかし毎度の如く断られる。左吉と浬の仲を認めたいようで認めたくない複雑な気持ちだが浬が幸せなのが一番と思い、浬の背中を押している。
司とは仲が良くよくつるんでおり悪友、周りからは変態組だと言われている、刹からすれば蹴り飛ばしやすいサンドバッグコンビでもある、刹によく蹴られているが仲は良い。柚をゆずゆずと呼んでは殴られたり、迅に理不尽な八つ当たりをされたりしているがこれといった反抗はしていない。

東大嶺家を継ぐ御曹司であり一通りの教育はたたき込まれてきたため実力はある。年の離れた妹を溺愛し和なりの幸せを注いできた。
北大路家とは裏で同盟を組んでおり友好関係を築いているため閑とも仲が良い。過去に起きた上條家首謀による東大嶺家を襲った事件で半壊滅状態にまで陥るが北大路家に助けられる。その事件で対峙した朔夜によって左目と最愛の妹を失う事となりそれ以降はいつ死んでも構わない、と半ば諦めたように生きている。




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