ぴっしぶさんに海底のランプを投稿してみました……初投稿……
次はPleiadesを更新出来ると思います〜
追記は修正点と補足
修正したのは南吉くんの手袋や帽子の描写と、司書がなぜ居合わせたかです。
前者はもうちょいうまく絡ませられたかなぁとちょっと反省しつつ、今は思い付かなかったので取り敢えず納得できるかたちに。また修正するかもしれません。
司書が本棚に本を戻しにいこうとしていたのは、こどもの司書は初図書館だったから仕組みを理解していなかったという理由がありましたが、描写するほどでもないと思ったので此処に。
何故メモに書くかというと私がこの理由を忘れるからです。
Pleiadesと琥珀の稀の方は、構想は出来上がっているんですが指が遅くて、ちまちま書いています。
話の大筋が原作に沿ったPleiadesのために何度読み返して、初めて読んだときは冒険活劇としてどきどきわくわくした気持ちもよみがえりますが、幼いときにはあまり覚えなかった別種の感動も起きたりしてこころが忙しい。ハリーのことを思うと泣きそうになる、しんどい。こんなに悲しいのにたぶん主人公は私の気持ちなんか関係ない……全部下に見てる節あるから……はやく改心してほしい
次はPleiadesを載せます!たぶん!