「君可愛いね! 僕も告白しようかな!」 「はぁ。あなたもそういう人なのね」 「そういう人って?」 「毎朝、ご褒美タイムなんて言って告白されるけど、ちっとも嬉しくないわよ。 本当の姿を見てくれてるわけじゃないもの。きっとあなたも、こっちの表面しか見てないんだわ」 「な、なんの話?」 「ふん!」 次へ
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