journal
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「ふたり一緒に生きてみようか」掲載

矢野様

作品の提出をありがとうございます!
素直じゃないふたりの軽口を叩き合う姿は微笑ましいはずなのに、ふたりしかいない冬の教室の描写ともうすぐ訪れる別れを惜しむ夢主の気持ちがとても切なくて、最後の二口の台詞には思わずわたしも涙ぐんでしまいました。
素敵なお話しをありがとうございました。矢野様も楽しんでいただけたようで主催者としても嬉しいです。
たくさんの嬉しいお言葉をありがとうございます。わたしも伊達工好きの皆さんとこうして繋がりを持てたことが本当に幸せです。
矢野様もご自愛くださいませ。
参加と素敵な作品をありがとうございました。


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