街での買い出し中の濃厚悪戯
オーク討伐から数日後、5人は次の冒険に備えて近くの街で買い出しをすることになった。ポーション、食料、冒険道具……表向きは普通の買い物だが、4人にとってはちあきを街中で弄ぶ絶好の機会だった。
ちあきは薄い白いローブを着て歩いているだけで、すでに4人に囲まれていた。街中は人通りが多いが、彼らは巧みに人目を避けながら、隙あらば手を伸ばしてくる。
最初にガルドが後ろから密着し、大きな手をローブの下に滑り込ませた。
「ほら、歩きながらヒール成分を出し続けろよ」
太く硬い指が二本、すでに湿り始めていたまんこにずぶりと沈められる。ぐちゅっ……ぐぽっ……と卑猥な水音がわずかに漏れる中、ガルドは人混みの中で指を激しく出し入れし始めた。Gスポットを容赦なく抉り、親指でクリトリスをコリコリとこね回す。
「あっ……んんっ! ガルドさん……人目があるのに……ひゃうっ!」
「うるさい。オークに犯されてびしょびしょだったまんこ、まだ疼いてんだろ? もっと愛液出せ、この淫乱ヒーラー」
レオンは隣を歩きながら、眼鏡の奥で冷笑を浮かべて乳首をローブ越しに摘まみ、強く捻ったり転がしたりする。
「乳首がもうこんなに硬くなってる。街中で感じてるなんて、本当に最低の雌豚だな。『おじさんたちの指でまんこ犯されて興奮してます』って心の中で叫んでるんだろ?」
シオンは反対側から手を伸ばし、もう一本の指をまんこに追加。合計三本の指が狭い膣内を掻き回し、愛液を掻き出すように激しく動く。
「ぐちゅぐちゅ……聞こえるだろこの音。ほら、もっと腰振ってみろよ。クリトリス腫れ上がってるぜ」
バランは後ろから巨体で隠すように密着し、時折指を抜いたガルドに代わって太い指を深く沈め、子宮口を直接突くようにかき回す。
人気のない路地に入った瞬間、4人はちあきを壁に押し付けた。
「ここで隠れてクンニしてやるよ」
ガルドが膝をつき、ちあきの脚を大きく広げてローブを捲り上げる。荒々しい舌がまんこ全体をべろりと舐め上げ、クリトリスを強く吸う。じゅるるっ! れろれろれろっ! と激しい音を立てながら、舌先でクリを高速で弾き、時折歯で軽く甘噛みする。
「んあぁぁっ! だめ、ガルドさんの舌……激しすぎ……あっ、あぁっ!」
レオンは上から乳首を口に含み、吸いながら舌で転がす。
「ほら、声我慢しろ。街中でクンニされてイキそうになってる淫乱まんこが丸わかりだぞ。オークの舌より俺たちの舌の方が気持ちいいんだろ?」
シオンは後ろからアナルに指一本をゆっくり出し入れ(ほどほどに)しながら、耳元で過激に囁く。
「愛液が太もも伝って落ちてるよ。触手やオークに犯されて開発されたこの体、もう俺たちなしじゃ生きられないんだろ? 『みんなの舌でまんこ掃除して、ヒール成分搾り取ってください』って懇願してみろ」
バランは巨体で覆い被さり、太い舌で乳房を舐め回しながら、もう片方の手でまんこに指を追加。ガルドのクンニと同時に四本近い指が内部を掻き回し、Gスポットを集中攻撃する。
「子宮に当たってるぞ……ほら、もっと出せ。街中で潮吹きして、地面をびしょびしょにしろよ、この共通肉便器ヒーラー」
ちあきは壁に手をつき、膝をガクガクさせながら何度も小さな絶頂を繰り返した。
「ひゃあっ……! イッ……イっちゃう……! みんなの……指と舌で……街中で……あぁぁっ!!」
びゅるっ、と愛液が飛び散り、ガルドがそれを全部舌で受け止めて飲み干す。レオンは指に絡んだ愛液をちあきの口に塗りつけながら笑う。
「美味いな、今日のまん汁はオーク事件の余韻で濃厚だ」
買い出しの間中、店の中でさえ後ろから手マンされ、試着室で隠れてクンニされ、乳首をずっと弄られ続け、ちあきは足取りおぼつかない状態でポーションなどを買わされた。
「ほら、次はあの店だ。歩きながらまた指入れてやるから、愛液垂らさないよう我慢しろよ」
街中買い出し中の公開羞恥・見知らぬ男性たちの反応
街の中央市場は人通りが多く、露店が並ぶ賑やかな通りだった。ちあきは4人に囲まれながら歩いているだけで、すでに下半身がぐしょぐしょになっていた。
ガルドが後ろから密着し、太い指をローブの下からまんこにずぶずぶと沈め、激しくピストンさせる。
シオンが隣でクリトリスを指で高速にこね回し、レオンは乳首をローブ越しに摘まんで捻り続ける。バランは巨体で視線を遮るように立ちながら、時折指を追加して4本近い指で内部を掻き回す。
ぐちゅっ、ぐぽっ、くちゅくちゅっ……と湿った水音が、周囲の喧騒にかろうじて紛れていた。
「あっ……んんっ! もう……指、動かないで……人に見られちゃう……!」
ちあきが小声で懇願するが、4人は意地悪く笑うだけだった。

見知らぬ男性たちの反応
最初に気づいたのは、露店で果物を売っていた中年の商人だった。
ちあきの火照った顔と、微かに震える腰を見て怪訝な顔をしていたが、ガルドの巨体が隠しているので詳細はわからない。だが、太ももを伝う愛液の滴が地面に落ちるのを目撃し、目を丸くして固まっていた。
「へ……? あの娘、大丈夫か……?」
次に、荷物を運んでいた若い冒険者風の男二人組が、すれ違い際にちらりとローブの裾から見えた白い太ももと、濡れた指の動きを垣間見てしまった。
「おい……今、あの女……後ろから指入れられてねえか?」
「マジかよ……すげえエロい顔してる……乳首も勃起してるみたいだぞ。勇者パーティーのヒーラーだって聞いたけど……あんな淫乱だったのか?」
男たちは興奮した目でちあきを凝視し、足を止めて後をつけ始めた。
さらに、酒場の前でたむろしていたおじさんグループが大声で反応した。
「おおっ! 見てみろよ、あの透けたローブの下……胸が揺れてるぞ!」
「後ろのデカい男が何かやってるんじゃねえか? 腰がくねくねして、よがってるように見えるぜ……」
「ヒーラーの嬢ちゃんが街中で手マンされてんのか? すげえ……まん汁垂らしながら歩いてるんじゃねえの?」
ある大胆な男が近づいてきて、ニヤニヤしながら声をかけた。
「嬢ちゃん、大丈夫? 顔真っ赤だぜ……もしかして、感じてるのか? 俺も混ぜてくれよ……」
しかし、シオンが素早く短剣をチラつかせ、レオンが冷たい視線を飛ばすと、男たちは青ざめて後ずさった。それでも遠巻きに眺めながら、興奮した視線をちあきに注ぎ続け、ひそひそと噂を広げていく。
「マジで……あのパーティー、ヒーラーを街中で調教してんのか?」
「可愛い顔して、怪物に犯されるのも好きだって話、本当かもな……」
ちあきの羞恥心が限界に達し、涙目で首を振る。
「見ないで……みんな、見てる……やだ、恥ずかしい……!」
レオンが耳元で冷たく過激に囁く。
「ほら、見られてるぞ、淫乱ヒーラー。街中の男どもが、君のまんこを指で犯されてよがる姿を見て興奮してる。『あの雌豚、俺たちの共通肉便器だ』って自慢してやりたい気分だな。オークの群れより、街中の視線の方が興奮するんだろ?」
ガルドが指を深く抉りながら低く笑う。
「ぐちゅぐちゅ……もっと愛液出せ。見られてると思うと締まりが良くなるじゃねえか、この変態まんこ。ほら、男どもに聞こえるくらい喘いでみろよ」

人気のない路地への移動&濃厚クンニ・手マン
4人はわざと人目につきやすい道を選びながら、最後に人気のない路地裏にちあきを連れ込んだ。
壁に両手をつかせ、後ろから脚を大きく広げさせる。ガルドが膝をついて顔を埋め、荒々しいクンニを開始した。
じゅるるるっ! れろれろれろっ! れちゅっ!
舌全体でまんこを覆い、クリトリスを強く吸い上げ、舌先で高速に弾き続ける。時折、歯で軽く甘噛みしながら真空吸引のように吸う。
「んあぁぁっ! ガルドさんの舌……太くて熱い……だめ、吸いすぎ……ひゃうううっ!!」
シオンが横から指を3本まんこにずぶずぶ挿入し、Gスポットを容赦なく抉りながらクンニに合わせて激しく手マン。
「ぐちゃぐちゃ……ほら、街中の男たちに見られてた興奮で、こんなに溢れてるぜ。『もっと見ててください、私のまんこ犯されてるの』って思ってただろ?」
レオンは前から胸を露わにし、両方の乳首を強く吸いながら捻る。
「乳首もビンビンだ。見知らぬ男たちに『このヒーラーの胸、揉みたい』って思わせて興奮してる変態雌豚。君はもう、公衆の面前でまん汁垂らすのが生きがいなんだよ」
バランは巨体で隠しつつ、太い舌で首筋から耳まで舐め回し、控えめにアナルに指一本をゆっくり出し入れしながらクリトリスを追加で刺激。
「子宮が疼いてるぞ……街中の視線で感じて、愛液が止まらねえな。もっと出せ、俺たちだけで味わうのは勿体ないくらい濃厚だ」
ちあきは路地裏で何度も脚をガクガクさせ、激しく絶頂した。
「あぁぁっ! イッちゃう……! 街中で……みんなに見られて……おじさん……じゃない、みんなの指と舌で……イキ狂ってますぅっ!!」
びゅるるるっ! と大量の潮を吹き、ガルドがそれを貪るように飲み干す。4人は指や舌に付いた愛液をわざと見せつけながら、満足げに笑った。
「よし、買い出し再開だ。次はあの武器屋の中でも、試着室でクンニしてやるからな」





ノベルに戻る I Addict