次の日・街中過激露出&公開調教
翌朝、宿の部屋は昨夜の愛液と精液の匂いが濃く充満していた。ちあきはベッドの上でぐったりと横たわり、脚をだらしなく開いたまま微かに痙攣を続けていた。膣口は腫れ上がり、昨夜の潮吹きの名残でシーツがびしょ濡れだった。
「起きろ、ちあき。今日は街中で『本気のヒール』をする日だ」
4人は満足げに笑い、特別に準備した薄い白ローブを着せた。それは胸の谷間が大きく開き、歩くだけで乳首が透け、裾も極端に短く、風が吹けば秘部が露わになる危険な代物だった。下着はもちろん禁止。
街に出た瞬間から本格的な公開調教が始まった。
市場通りでの極端露出
ガルドが後ろから密着し、ローブの裾を片手で捲り上げたまま歩かせる。もう片方の手はまんこに四本の指を根元まで埋め、激しくピストン。ぐちゅぐちゅぐちゅっ! と水音が周囲に響くほど派手になった。
シオンは横からクリトリスを露出させて指で高速にこね回し、レオンは前からローブをはだけさせて両方の乳房を完全に露出。乳首を赤く腫れ上がるまで強く摘まみ、引っ張りながら歩かせる。バランは巨体で一部を隠しつつ、時折アナルに指を一本ゆっくり出し入れして刺激を加える。
ちあきの膣内はすでに熱く溶け、粘度の高い透明愛液が太ももを伝って糸を引き、地面にポタポタと落ち続けていた。クリトリスは真っ赤に腫れ、乳首は痛いほど勃起して尖っていた。
街の人々の反応は昨日とは比べ物にならないほど過激になった。
• 商人たち:「おいおい! 乳首丸出しで歩いてるぞ! まんこに指四本突っ込まれて、ぐちゃぐちゃ音立てながらよがってる……!」
• 若い冒険者たち:「すげえ……愛液が足首まで垂れてる! クリトリス腫れてて、指でこね回されるたび腰がビクンビクン跳ねてるぞ! ヒーラーが街中で公開オナニーされてる……!」
• 酒場のおじさん集団(大勢):「勇者パーティーの専用肉便器ヒーラーだってよ! 昨日から街中で調教されてるらしいぜ! もっとローブ捲れ! まんこ見せて歩けよ!」
野次が飛び、男たちが群がってくる。魔導具で記録する者、近づいて乳首を触ろうとする者まで現れた。
レオンが冷たい声で大声で宣言した。
「このヒーラーはパーティーの共有肉便器だ。街中の皆さんも遠慮なく見て楽しんでくれ。まん汁を垂らしながら感じてる姿が、彼女の仕事だからな」
中央広場での公開調教
4人はちあきを広場の噴水台の上に連れていき、両手を後ろで固定して脚を大きくM字開脚させた。ローブは完全に捲り上げられ、腫れたまんこ、クリトリス、乳房が完全に露出。
ガルドが膝をついて超濃厚クンニを開始。
熱く厚い舌がまんこ全体を覆い、膣内に深くねじ込んでGスポットを舐め回し、クリトリスを唇で挟んで強烈に真空吸引。じゅるるるるっ! れろれろれろっ! ずちゅずちゅっ! と派手な音を立てながら、溢れる愛液を音を立てて飲み干す。
シオンが指を五本まんこに無理やり押し込み、激しい手マン。膣壁を掻き回し、子宮口を直接突きながらクリトリスを親指で潰すように刺激。
レオンは乳首を両方同時に強く吸い、歯を立てて噛みながら引っ張る。
バランは巨体で一部を隠しつつ、太い舌で首筋から胸、腹まで舐め回し、言葉責めを浴びせる。
「ほら、みんな見てるぞ。この腫れたまんこが俺たちの舌と指でぐちゃぐちゃに犯されて、愛液を噴水みたいに吹き出してる。子宮がビクビク痙攣して、もっと蜜を出したがってる変態雌豚だ!」
「街中のオス共よ、よく見ろ。このヒーラーの淫乱まんこを。ゴブリン、オーク、スライムに犯されるのも好きだが、街中で公開調教されるのが一番興奮するんだよな? ほら、声出せ。『みんなに見られてイキます♡』って叫べ!」
ちあきの体は限界を超えていた。
膣内が激しく収縮し、熱い愛液が白く泡立って飛び散る。クリトリスは痛いほど腫れ上がり、子宮が下りてきて疼き、全身が汗と愛液でぐしょぐしょ。瞳は完全に蕩け、舌を少し出しながらよだれを垂らす。
「あぁぁぁっ! みんな……見てる……! まんこ、舌で吸われて……指で壊されて……イッ、イっちゃうううっ!! 子宮が……疼いて……愛液止まらない……!!」
びゅるるるるるっ!! と勢いよく大量潮を噴き、噴水台をびしょ濡れにした。広場に集まった男たちから歓声と野次が上がる。
「イッてる! 潮吹きしてるぞ!」
「もっと犯せ! まんこ広げて見せろ!」
4人は満足げに笑いながら、さらに激しく責め立て、交代でクンニと手マンを繰り返した。ちあきは何度も連続絶頂を強いられ、声も枯れるほど喘ぎ続けた。
「イキ狂ってる……! 街中で……公開調教されて……みんなの肉便器ヒーラーですぅっ……!!」
夕方まで広場で公開調教を続け、ちあきは意識が朦朧とするほど犯され尽くした。
宿に戻った後も、4人は「今日の成果をヒールに変換する」と称して夜通し弄び続けた。
「明日も街中でさらに過激に調教してやる。ギルドの前でやるか?」
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