2017 07 23 Sun
一喜一憂というリズム

梅雨明け…?
といわれてもなぁ……。
もはや…なぁ……。


ミンミンゼミが鳴いた。
ヒグラシばっかだったけどとうとう。


蜂?が雨宿り?
でかい。










そういえばそうだったんだっけ。
とんでもねぇな…(褒め言葉)
偶然。
遅かれ早かれ知ることになってたかもしれないけども。
笑ってちょっと元気出た。
すげーなー。


ずっと抱えてきたものが、都合よく今更なくなるわけもなく。
ただ純粋にそう思い続けて、躓いては地面ばかり見ている。
ざらざらとしたコンクリートの感触を思い出してヒリヒリする。
──考えるよりまず歩けばいいのにな。
自分の歩幅がそれならそれで、って割り切れたらなぁ。


独り。


昔よりはマシになったというか、月日が流れたらそうなるんだろうねっていう最低限の範囲には入っているんだろうけど、そんなの他人が知ったことじゃない。
結局あまり変わってないんだよ。
それと同じなんだよ…。




…「知ったことじゃ」って打ったら予測変換に「知ったことジャパン」って出てちょっと笑っちゃった。
なにそれ!?
かなわないな!
不意打ち!!










ごまかし方がわかりやすかった。
…いやあの……聞こえましたよ?(・.・)










生ゴミのにおいが手につくとなかなかとれない。
鼻がやられてんのかなぁ……。
わかんなくなる。










何度も何度も
自分と約束しているよ
無意識さん


(_ _)

















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