2017 07 30 Sun
危うい足元

意識浮上、からの扇風機の音に紛れてアラーム。
湿気に弱い機器。


この時期はあちこち混む。
他県のナンバーもちらほら。


暑さやらなんやらで変な疲労。
眠い…。










気を張っていたというか、もともとそういうたちだから周りが気になる故に無駄に緊張しているんだけど、その状態で不意に親切にされるとどうしようもなくなるね。
優しさが申し訳ないと思ってしまう。
嬉しいし有り難いんだけど…。


ここんところちょっと存在が揺らいでいて、全く関係ないのにまるで自分のことを言われてるみたいに聞こえて、単語が、言葉が突き刺さってくるような感じでグワー。
自分が自分と戦ってなんとか納得するよりも一発で効果がある。
こうもグッサリくるってことはそういうことなんだろう。


それは反射的に出てくるごく自然の言葉なんだよね。
それは救ってくれることもあるんだよね。
たとえありきたりな言葉でも。
…苦しさも伴うけど。


雨だ










お墓掃除。
暑くなくてよかった。


またゴミ…。
なんなんすか…。
うおぉぉい!!
飲み食いしたなら持ち帰ってくださいよ……。


虫少なめ。
バッタピョーン。
あとカマキリ。
必死にツルツルの墓石をよじ登ってました。
濡れて更にツルツルなのに…。
諦めず上を目指すカマキリ。
風が吹こうが落ちて濡れようが、また登る。
なぜそんなに登ろうとするんだい…?










歌が盆踊りもしくは盆踊りver.になってたりするよね(唐突)


(_ _)

















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