2018 03 18 Sun
不気味に浮かぶ血管の夜
気温上昇。
暖かい? 暑い?
虫が活動開始しちゃうね。
落下しても「画面が割れない」のであって、故障しないとは限らないのでヒヤヒヤする。
気になるのは中身よ中身。
妙な夢ばかり見ている。
不安すぎるから。
他人だからこその距離と、踏み込み方だった。
『一般的』なそれとは違うから、あれがああなればいい、と言われても必ずしもそれがわたしの幸せとは限らないのにな、と思ってしまう。
そこにうまくはまらないといけない、と決めつけられたような。
わかってるよ。
悪意があるわけじゃないことは。
それが『普通』だってことは。
だからそんなとってつけたような褒め言葉はいらないよ。
嬉しくないよ。
大丈夫じゃないよ。
一方で、相変わらず身内は謙遜から貶しの流れ。
事情を全て知っているわけではないからそうなるんだけど、本人がいる前でそれだからもう…作り笑いもできなくなった。
そうだ、味方はいないんだった。
最初から。
そのあと少し引き摺ってしまって申し訳なかった。
言葉が出なくて。
ひとりになるとぐわっと押し寄せてくるものを、まだ待って、と抑え込んで、落ち着いてから蓋を徐々に開けると次第に涙が出てきて、しばらくすると胃が痛くなった。
誰かに「こんなことがあってさ」なんて言える立場ではないし、そもそも言葉にして他人に伝えることができないから、いつものようにノートに書き連ねて終わりにしようとしてたんだけどさすがに無理だった。
胃にきちゃうくらいまで溜め込んじゃ駄目ですね←
胃薬のお世話になりました。
ぐったり。
というわけで、時には少しスルーすることも大事だなと思いました。
『他人だから生じる差』がどうしたって埋まらないとわかったらもう、ね。
気持ちの整理がつくまでまだしばらく時間がかかりそうで参る。
ちょっとずれてたらカラスのフンが当たっていたかもしれないんだぜあっぶねぇ。
…えぇー……(~_~;)
「まずはありがとう」
by レインボー
あるよね(笑)
濱田さん出ましたね。
携帯の音声読み上げ、人名はなかなか難しいですよね。
アメトーーク!のあの回を思い出したよ(笑)
某バンドのドラムさんの手首の動きが好きなんだ(唐突)
(_ _)
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