2019 02 10 Sun
綺麗な梯子のその先を

風強い。
寒い。
暖かい?
雪?


なんてこったい。










ネタパレ。
・「おは」が長い
・ドア変える「鍵は開けといてよ〜」
・体験版ゲーム
・後ろで見てる人も体が動いてる
・リクエストT
・TっTり(鳥取)
・「ね。」
・いいもの→ドーナツ
・「俺って4人きょうだいじゃん?」「そうなんだ」
・プロポーズ
・柄が悪く勘のいい彼女
・ひょうきんな店員
・採用試験でかます
・本気だから@Lり難くて涙が出る
・「大きい声出てんじゃん」←言い方
・かくれんぼ
・バレバレ
・教科書と教科書の間に(いない)
・キャバ嬢のスカウト
・ドミニカに惹かれる
・返済
・一千万ジャンケン
・「うわー!!です!!」
・顔


「勝ちゃいいんだよね!」の顔(笑)










バレンタイン・キッスからの「岡村はバカ」である。


岡村ばっかりずる〜い→岡村のバカー
結局そこに(笑)










あまり覚えてないけどネガティブだった。
普段通りなのかもしれない。


ちくちくと刺すような言葉が続く。
望んではいけないと思ったり、優しさの裏を探ってみたり、あちらとこちらの理由をこじつけてみたりしたけど、拭えない。
足元はずっと重いままだ。




市原悦子さんの朗読部分、タイミングが合って観ることができた。
ちいちゃんのかげおくり、懐かしかった。
迫るような読み方にズン、とくる場面があった。
内容をだんだん思い出してきて、そういう終わり方だったな、と。
何年生の教科書だったか忘れたけど低学年の頃だよね、多分。
数を数えるのが印象に残っている。
校庭でかげおくりやったな。
目が痛くなりながら空にうつるそれを見て、本当にできるんだ、と思った覚えがある。


国語の教科書は特にそうだったけど、なぜかページの下らへんをぐしゃぐしゃにしていくというか、ざらざらにしていく癖があった。
少しずつ。
先生がひと通り読んでいるときや、音読の順番を待っている間に。
皺を入れるようにこう……錐体の頂点みたいに尖らせるようにして……線が……説明が難しい(笑)
折ってずらすように力を入れたり。
やり過ぎると破れる←
いつまでやってたかは覚えてない。
中学んときはやらなくなってたなぁ。










辛子が思ったより鼻にきてチョコを食べまくった(笑)
甘さでなんとかごまかしたくて。


うまいなぁチョコ……(゚-゚)←逃避




ささやかな応援ありがとうございました。
m(_ _)m

















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