2016 09 11 Sun
抉られたままで風が吹く

ほ…本当に台風多いな……。


気温が少し落ち着いても湿度が高くて蒸す。
うぐぐぐ。
気温差で鼻水。


猫がバッタを食べてたそうです(唐突)










神の舌─、そういうことだったんすね。
…と思っていたのも束の間、エンディングに全部持っていかれました。
最後までやってくれますね。


またなにかしらの形で続くんだろうか…。









ひとつ思い出すと続けてずるずる出てくる。
物を見るとパッと思い出すことがある。
すげぇなー。
それだけ強く印象に残ってるんだなぁ。


当時のノリのままでいられたら、また違った見方をしていたんだろうな。
せっかく見つけたのに生かせなかった。
そんな勇気はなかった。


随分前のノートがまだあった。
買ったのに結局学校で使わなかった──というか、使えなかったやつ。
多分。
いや…どっちだっけなぁ。
でも表紙を見ただけで思い出したからそういう…恥ずかしくなるような感じだったのは確かだけど…。
……切ない。









あの場所は更地になっていた
変わっていくものばかりだ
もはやあれもこれも知らないし
そこには誰もいない


ただ ただ
変わっていくものばかりだ




(_ _)

















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