2016 09 18 Sun
重い眠りが続く
ほ…本当に台風が(略)
朝晩は冷えるようになりました。
日中は暑いんだかちょうどいいんだか…。
中秋の名月。
曇ってて見えなかったな…。
運動会シーズン。
母校も今頃だろうか。
夏休みが終われば本格的に練習が始まったあの頃。
朝は入場行進や、準備運動代わりのラジオ体操の練習がよくありました。
児童数が多いので、特にラジオ体操時のいわゆる『体操の隊形』に開くときがちょっと大変。
時間が限られているなかで全員が程良い間隔をとらなければならない。
…まぁ本番は少しごちゃっとしていてもだいたいのところで始まっちゃうんだけども(笑)
学年で行うものとしてダンスがありました。
ラインダンス、だったかな。
ある年はビニール紐で作った腰蓑をつけ、ある年はクラスカラーのTシャツを着て、ある年は緑のビニール傘を持ちました。
5・6年時は組体操。
裸足で走ったり手をついたりするから地味に痛い。
ピラミッドとか塔とか、そこまで高さはなかったし規模も大きくはなかったけど、ぐらつくのを見るとひやひやしてしまうね。
プログラムの最後のほうだから、終わったらなんかもうウオォーってなる。
やりきった感がある。
…めっちゃ日に焼けてたな……(苦笑)
改めて、とは違うような。
ずっと、ずっと遠くの奥のほう。
『味方』であってほしい──という思いがあったんだろうか。
あの口振りだとそう見えた。
心配させまいとなのか、何か言ってほしいからなのか、無意識なのかはわからないけど。
ある種の『特別』を求めていたのかもしれない。
…勝手な推測。
ときどき夜が怖い。
考えるのをやめて
離れて
目を閉じたら
いいのかな
(_ _)
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