2016 10 16 Sun
ぐわん、と唸る

朝晩が寒い…。
もうそんな時期になりますか。


風邪をひきそう…。










LIFE!
オモえも〜ん!!
さとし君とのやりとりがもはや親友とかそんなんじゃないよ…なんなんだその関係(笑)
最後の、オモえもんのニヤリ顔が意味深。


アニメ、好き。
ミニキャラ可愛い。
布団たたき(笑)
い…イカ大王…!!










ゴミの不法投棄を禁止する看板は数多くありますが、そこに書かれているイラストは簡略化したものがほとんど──だと思っていました。
しかし、そうでもないものも…あるんですね……。


朝、道路の右側を歩いていると、左側にふと気配を感じたので見てみたら、とある畑の前に看板が立っていました。
それはあちこちでよく目にする機会が多い看板でした。
新しく立てたのかな、とそのときはそれで通り過ぎました。


夕方。
朝とは逆、つまり看板が立っている側を歩いていました。
朝見た看板のほかに、もうひとつ看板があることに気づきました。
ぼんやりと見えたのは子どもの目。
──ふたつの目がじっと見つめている?
何かを訴えるような感じだったので、募金を呼びかけるとかそういったものの看板かと思いました。
近づいていくと、子どもの顔がはっきりしてきました。
幼い女の子で、目線は少し上。
その子の上下には、黒地に白の整った文字。
最後の単語は確か黄色。


ねぇ、私は見てるよ
キミの「ポイ捨て」


…確かに、呼びかけてますね。


女の子の絵がややリアル寄りなのに加え、「ねぇ」から始まるその言葉にゾッとしました。
朝、感じた気配はこの看板だったのです。
怖くてトラウマになりかけました。
寝るときに電気を消すのを躊躇うくらい(苦笑)


次の日。
看板が近づくにつれ、慎重な足取りに(笑)
全景を見ると、朝の方向だと女の子の看板は少し内側を向いていて、畑側に向かって歩く人によく見えるようにしてありました。
なるほど。
感心しながらさらに近づく。
朝なら怖くないかな、という好奇心からちらっと見てみる。
ちらっ。
…じぃっ。
ちらっ。


朝も怖い。


でも初見の衝撃よりはマシ。
帰りはちょっと長めに見られたから慣れてきたのかな(笑)


目を用いた看板はほかにも存在するみたいですね。
写真の目(片方だけ)とか怖すぎでしょ…(ーー;)
夜見たら本当にトラウマになりませんかね。
そりゃ効果はあるでしょうけど…ねぇ……。


「防犯カメラが設置してあります」、とカメラが書かれているものよりは、確かに人間の目のほうがアイコンとして『見ている』ということがわかりやすいですね。
わかりやすいけど…怖いよ!!










びじゅチューン!のガチャ、今回はムンクの叫びラーメンでした。


…そっちかー!!
ヴィーナスじゃなかったー!!










孫の日なんて初めて知った
(_ _)

















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