memo
2022/10/22 18:10
おひさしぶりです。
お久しぶりです。
本体は仕事に忙殺されておりましたが、比較的元気です。皆様いかがお過ごしでしょうか。
ちょうど3年ほど前に仕事の環境が変わってはめまぐるしいほど忙しかったんですよね‥‥。
夢を書くほどの熱が微妙にくすぶって暫くはプラスというSSよりも短い話で書いておりました。
…が!はい!!約3年ぶりに書いた夢がまさかのジャンルを変わってキンブリーさんです。
いや、私もビックリ。
理由については追記で書きます。書いてたらちょい長めになっちゃったんで…。
ただ、自分自身のジャンルの移り変わりがお風呂と友人に例えられたのでいつまで浸かっているかもわかりません。
それでもひっそりと読んでいただいて少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。
それでは!
以下は特に読まなくても平気なやつ。
ハガレン夢を書くきっかけになったのは、友人に安易におすすめな漫画なに?って聞いたことでした‥。
実はですね、ハガレンは途中で離脱した身なんですよ‥。それもアニメ無印の頃。
超序盤(有名すぎる鬱展開のあの話数)で断念してます。
あの頃余りダークな話が合わなくて途中で離脱し、FAもリアタイしておらず今更になって読んだらむしろ好きな話でしたね。
いくつかの作品を通ったのもあったのか、昔ほどツライ、ムリってそこまで抵抗感なかったんですよね‥‥。
年齢重ねたためかな………。
そういう意味では、ハガレンは最後ハピエンだからとおススメされたのもあって、そこまで読むのを止めるほどつらいとはならなかったんですよ。
綺麗な終わり方をしているだけあって読んだ後はよい作品だった‥という感想もあって周回して読み進めてました。
そしたら‥‥序盤ではまだ一言のセリフしか喋ておらず、なんならまだ顔すらまだわからないキャラにまさか落ちるとは思いもしませんでした。
ただ進めた友人は「やっぱりか」と返されました。
自分自身を異常者と理解したうえで紳士的で丁寧で、それでも自分の欲にめっちゃ素直なんですね。
あとは‥‥そう。顔がいい( )
コミックスでもアニメでも自分の血を舐めるシーンの衝動が忘れられず、夢を書くに至りました。
(あと裏書きやすそうだなと思ったのは秘密です。)
そんなこんなで今浸かっている風呂場は彼の元です。
以上懺悔でした。
なお、夢小説として書いていなかった期間は約3年ですがその間に2〜3つほどジャンルが移り変わりしてます。
プラスもいずれ纏めてベッターかモーメントでまとめておきたいです。いずれね!!Category : 未分類
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