芸能組
呂色(ろいろ)
年齢 25歳
性別 マニューラ♂
一人称 俺
二人称 お前
ヴィジュアル系ロックバンド『-NERO- (ネーロ)』のベース。
高身長でスタイル良し、クールな眼差し、バーテンダーというイケメン。女の子にモテるけど、遠巻きにキャーキャー言われるタイプ。
口数が少なくポーカーフェイスなので、相手に気持ちが伝わってないことがある。言葉が足りない。『俺はこれがいいという希望はないから、お前の好きなものに合わせよう』の意で発する言葉が「何でもいい」。
デートしても呂色くんって冷たい!って言われるのを、真剣に悩んでいる。
何事にも興味がなさそうに見えるが、相手を尊重する気持ちから、合わせようとしているだけで、穏やかで優しい気質。
ラヴェンナ(アシレーヌ♀)のバーで働いてて、飲み友達組とはそこで知り合って仲良くなった。ザル。
「俺はどちらでもいいんだが、お前はどうしたいんだ?」
「女性というのは…難しいな」
うちよそ関係
hitkさん宅レジストさん(トリデプス♂)に片想い→恋人同士
レジストさんが、呂色が働くバーに来店したのが出会い。バンドのガチ恋追っかけや、押しの強い元カノに疲弊していた呂色にとって、年上の男性に対しては安心感が強く、カウンター越しによく話すようになる。
ギャンブルで大損したレジストさんが泥酔し、それを家まで送り届け、そのお詫びとして外で食事をしたのがきっかけで、プライベートでも交流を深める。
穏やかに話せる友人、と思っていたが、次第にもっと触れたい気持ちや、ちょっとした仕草にドキドキする場面が増える。それまで恋愛対象は女性だという自覚があったので、勘違いかもしれないと悩んでいたが、レジストさんが来店した時に、彼の隣に他の誰かが並んでいるのを見ていられなかった為、恋心を自覚。
今の関係が崩れたら、気持ち悪がられたらどうしよう、言い出せずにいたが、バーの店長ラヴェンナの後押しもあり、真剣に告白。
めでたくお付き合いすることになったが、未だに手を繋ぐことすら緊張する。それでも自分の気持ちを言葉にして伝えられるようになったのは、呂色の成長。
「レジストさん、来週末もし時間あったらライブ観に来てくれませんか。……なんていうか、その、好きな人に格好良いとこ見せたいんで……」
性別 マニューラ♂
一人称 俺
二人称 お前
ヴィジュアル系ロックバンド『-NERO- (ネーロ)』のベース。
高身長でスタイル良し、クールな眼差し、バーテンダーというイケメン。女の子にモテるけど、遠巻きにキャーキャー言われるタイプ。
口数が少なくポーカーフェイスなので、相手に気持ちが伝わってないことがある。言葉が足りない。『俺はこれがいいという希望はないから、お前の好きなものに合わせよう』の意で発する言葉が「何でもいい」。
デートしても呂色くんって冷たい!って言われるのを、真剣に悩んでいる。
何事にも興味がなさそうに見えるが、相手を尊重する気持ちから、合わせようとしているだけで、穏やかで優しい気質。
ラヴェンナ(アシレーヌ♀)のバーで働いてて、飲み友達組とはそこで知り合って仲良くなった。ザル。
「俺はどちらでもいいんだが、お前はどうしたいんだ?」
「女性というのは…難しいな」
うちよそ関係
hitkさん宅レジストさん(トリデプス♂)に片想い→恋人同士
レジストさんが、呂色が働くバーに来店したのが出会い。バンドのガチ恋追っかけや、押しの強い元カノに疲弊していた呂色にとって、年上の男性に対しては安心感が強く、カウンター越しによく話すようになる。
ギャンブルで大損したレジストさんが泥酔し、それを家まで送り届け、そのお詫びとして外で食事をしたのがきっかけで、プライベートでも交流を深める。
穏やかに話せる友人、と思っていたが、次第にもっと触れたい気持ちや、ちょっとした仕草にドキドキする場面が増える。それまで恋愛対象は女性だという自覚があったので、勘違いかもしれないと悩んでいたが、レジストさんが来店した時に、彼の隣に他の誰かが並んでいるのを見ていられなかった為、恋心を自覚。
今の関係が崩れたら、気持ち悪がられたらどうしよう、言い出せずにいたが、バーの店長ラヴェンナの後押しもあり、真剣に告白。
めでたくお付き合いすることになったが、未だに手を繋ぐことすら緊張する。それでも自分の気持ちを言葉にして伝えられるようになったのは、呂色の成長。
「レジストさん、来週末もし時間あったらライブ観に来てくれませんか。……なんていうか、その、好きな人に格好良いとこ見せたいんで……」




