グランギニョール団
如月(きさらぎ)
年齢 19歳
性別 バシャーモ♂
一人称 俺
二人称 お前
鬼。組織の戦闘員。直(マッスグマ♀)、縁那(グラエナ♂)達と同じ地域の生まれ。今のように組織的な活動をする前から、大人顔負けの言動で相手を負かす彼女らに憧れていた。
難しいことを考えるのは苦手だから、体を鍛えることだけは必死に頑張って、憧れの人の役に立ちたいと思っている。
温かいご飯と地面じゃない寝床があるだけで幸せで、それがみんなにとっても幸せだと思っている。明るくて気の良いお兄さんに見えるが、思い込みが激しく、盲目的な部分がある。
自警団の面々とよく組み手をしている。
「俺が出来るのって、こういう事しかねーからさ。怪我なんて気にしてらんねーって!」
「みんながニコニコして飯食えるようになってほしいーよなぁ」
タニシさん宅ジャンさん(エンペルト♂)
普段頼られるお兄さんの如月なので、自分より大きくて年上で甘やかしてくれるジャンさんにメロメロ。理性的な大人のジャンさんが自分に手を出してくれないので、やきもきして誘惑を試みるが、いざ良い雰囲気になるとドキドキしちゃう。
「俺、そんなに魅力ないのか?なあジャン…………わ、ま、待った!やっぱ緊張してきた……」
性別 バシャーモ♂
一人称 俺
二人称 お前
鬼。組織の戦闘員。直(マッスグマ♀)、縁那(グラエナ♂)達と同じ地域の生まれ。今のように組織的な活動をする前から、大人顔負けの言動で相手を負かす彼女らに憧れていた。
難しいことを考えるのは苦手だから、体を鍛えることだけは必死に頑張って、憧れの人の役に立ちたいと思っている。
温かいご飯と地面じゃない寝床があるだけで幸せで、それがみんなにとっても幸せだと思っている。明るくて気の良いお兄さんに見えるが、思い込みが激しく、盲目的な部分がある。
自警団の面々とよく組み手をしている。
「俺が出来るのって、こういう事しかねーからさ。怪我なんて気にしてらんねーって!」
「みんながニコニコして飯食えるようになってほしいーよなぁ」
タニシさん宅ジャンさん(エンペルト♂)
普段頼られるお兄さんの如月なので、自分より大きくて年上で甘やかしてくれるジャンさんにメロメロ。理性的な大人のジャンさんが自分に手を出してくれないので、やきもきして誘惑を試みるが、いざ良い雰囲気になるとドキドキしちゃう。
「俺、そんなに魅力ないのか?なあジャン…………わ、ま、待った!やっぱ緊張してきた……」

