下層:アベニュー【壱】
マシュマロ
年齢 13歳
性別 プリン♀
一人称 わたし
二人称 きみ
パン屋で働く穏やかな少女。少々夢見がちで、物語に出てくる天使や妖精に憧れている。
森や花畑を散歩するのが好き。怖いもの知らずで、初めて歩く場所も臆せずどんどん進む。
普段は鈴を転がすような声だが、泣き方が派手。超音波のように響く大きな泣き声で、襲ってきた人攫いを撃退した事がある。
もちもちほっぺ。丸顔や寸胴がコンプレックスで、横髪で輪郭を隠している。
「木のうろにパンのかけらを置いておいたら、妖精さんが食べに出てこないかなぁ」
「スノーベリーちゃんはお人形さんみたいで可愛いなぁ…」
うちよそ関係
ミルトさん宅 清瑞君(マッギョ♂) に片想い【清マシュ】
ふわふわと空を飛ぶ清瑞君を見て、天使様だ!と大はしゃぎで突撃したのが出会い。天使様のことが知りたくて、半ば無理やりピクニックに誘い付き合ってもらっている。実際には天狗だが、その辺はあまり話を聞いていない。いつも素直でストレートな物言いの清瑞君が、上手にできたお弁当を笑顔で褒めてくれる時、胸がドキドキする…と最近恋心を自覚し始めた。
「あのね、清瑞君が好きって言ってたから、卵焼き…練習したよ!」
性別 プリン♀
一人称 わたし
二人称 きみ
パン屋で働く穏やかな少女。少々夢見がちで、物語に出てくる天使や妖精に憧れている。
森や花畑を散歩するのが好き。怖いもの知らずで、初めて歩く場所も臆せずどんどん進む。
普段は鈴を転がすような声だが、泣き方が派手。超音波のように響く大きな泣き声で、襲ってきた人攫いを撃退した事がある。
もちもちほっぺ。丸顔や寸胴がコンプレックスで、横髪で輪郭を隠している。
「木のうろにパンのかけらを置いておいたら、妖精さんが食べに出てこないかなぁ」
「スノーベリーちゃんはお人形さんみたいで可愛いなぁ…」
うちよそ関係
ミルトさん宅 清瑞君(マッギョ♂) に片想い【清マシュ】
ふわふわと空を飛ぶ清瑞君を見て、天使様だ!と大はしゃぎで突撃したのが出会い。天使様のことが知りたくて、半ば無理やりピクニックに誘い付き合ってもらっている。実際には天狗だが、その辺はあまり話を聞いていない。いつも素直でストレートな物言いの清瑞君が、上手にできたお弁当を笑顔で褒めてくれる時、胸がドキドキする…と最近恋心を自覚し始めた。
「あのね、清瑞君が好きって言ってたから、卵焼き…練習したよ!」


