下層:アベニュー【参】
朱緋(あけび)
年齢 見た目は20代半ば
性別 アズマオウ♂
一人称 僕
二人称 君
人攫いの鬼。 縁那(グラエナ♂)達の他、金貸しの鐵(バクフーン♂)、騎士団、大体の組織と敵対してる。
敬語で常に柔らかい笑みを浮かべているが、使えそうな子どもや珍しい種族を捕まえて、悪徳貴族に売り払ったり、娼館で働かせたりする悪いお兄さん。線が細く、女物の着物を身につけているので、女性に見えなくもない。
少しでも興味を持ったものは手に入れたくなるが、飽きっぽい。
魔女の森に足を踏み入れた時に危うく殺されかけたので、あの近辺には近寄らないようにしている。
鐵が自分と同じような耳を持つ子を引き取るので、そんな子を攫っては売り付けに行って彼の歪んだ顔を見るのが好き。性格がよろしくない。
「あはは、そんな怖い顔しなくても、僕は何もしませんよ」
「魔女に妖精なんて珍しいもの、是非ともコレクションに加えたかったのですけど…命の方が大事ですからねぇ…」
「レザン君、食べてもいいですよ。もう要らないので」
性別 アズマオウ♂
一人称 僕
二人称 君
人攫いの鬼。 縁那(グラエナ♂)達の他、金貸しの鐵(バクフーン♂)、騎士団、大体の組織と敵対してる。
敬語で常に柔らかい笑みを浮かべているが、使えそうな子どもや珍しい種族を捕まえて、悪徳貴族に売り払ったり、娼館で働かせたりする悪いお兄さん。線が細く、女物の着物を身につけているので、女性に見えなくもない。
少しでも興味を持ったものは手に入れたくなるが、飽きっぽい。
魔女の森に足を踏み入れた時に危うく殺されかけたので、あの近辺には近寄らないようにしている。
鐵が自分と同じような耳を持つ子を引き取るので、そんな子を攫っては売り付けに行って彼の歪んだ顔を見るのが好き。性格がよろしくない。
「あはは、そんな怖い顔しなくても、僕は何もしませんよ」
「魔女に妖精なんて珍しいもの、是非ともコレクションに加えたかったのですけど…命の方が大事ですからねぇ…」
「レザン君、食べてもいいですよ。もう要らないので」





